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食戟のソーマ 第268話 「創真と恵の湯けむり事件簿 其の4~遠月学園第十席 田所恵~」 感想 この旅館だからこそ出せる味を伝えるため、『負けたら奴隷』が挑戦条件の勝負を恵は挑む

モナールカは、マフィア相手にも臆することなく「王は俺」「依頼主や出席者は奴隷」であると威張ってました😇😇😇こいつこんな舐め腐った態度で今までよく生きてこられたな~~🤔よほど料理の腕が立つということなんだろうね。

気性の荒い王様は、恵ちゃんが何か意見をしようとするとめっちゃ怖い顔で威圧。(もう少し人の意見に耳を傾けてほしい😇)

モナールカの口から明かされる湯けむり失踪事件の真相。それは自分との食戟に負けた板長は料理人としてのプライドが折れてしまい、その結果宿を閉めてどっか行ってしまったとのことでした。それが事実なら旅館側に同情は全くできないのですが(客放ったらかしって...😰というか女将さんも許すなや🤣)、、

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恵ちゃんも同じことを思ったのか、もし自分が食戟に負けても宿は閉めないでくださいねとお願い。今回は、創真は見てるだけ。「手伝おうか?」と聞く創真に「ううん、大丈夫!」と返す恵ちゃんを見て頼もしくなったなあと我が子の成長を感じる親のような気持ちになります😊😊

負けたら創真も恵もモナーの奴隷になるというのに、二人とも全くビビってないのが、修羅場を幾度となく潜り抜けてきた強者の風格を感じさせます。(創真の恵ちゃんを信頼し切ってる感じ好きだわ~~~^^

食戟のソーマ 第267話 「創真と恵の湯けむり事件簿 其の3~真夜中の料理人~」 感想 消失事件の犯人の正体が明らかに。自分勝手なホスピタリティを求める犯人に反論するのは恵

本来は水曜日に投稿する予定だったのに気付けば土曜日って時の流れはおかしい\(^o^)/


新総長のえりなに命じられて温泉街に行くことになった創真と恵。そこでは旅館の人たちが忽然と姿を消す事件が起こっており、謎を解明するべく現地調査に励む二人ですが、滞在一日目、二日目(昼)とも大した手がかりは得られず。創真の厨房の気付きはよかったけどね。

その頃えりなは秘書子から、彼らがまだ解決の糸口を掴めてない報告を受けます。(それにしても秘書子髪ショートにしたら幼みぱないですね😇これはこれで可愛いけど、以前の凛としたカッコよさと美しさ、可愛さを兼ね揃えた絶妙バランスも好きでした😊)

そもそも今回の件に自分たち料理人が出向く必要はあるのかと当然の疑問を抱く秘書子ですが、それに対してえりなは「これが普通の事件だったらね」と意味深な反応―――っておい\(^o^)/最初からいろいろと知っていたのかよ!なぜ創真たちに話さなかったんや😇その方が調査も捗ったんじゃないんですかね(´・ω・`)

結局二日目の夜に創真たちが宿泊する旅館で第三の事件が発生、ついに犯人はあの日本語ペラペラな(鄙びたとか言葉をよく知ってて感心するわ🤣)外人であることが発覚します。

その正体は『真夜中の料理人』と言われている、裏社会で行われる非合法な催事とかで料理を振る舞う料理人でした。自分が認めない料理を作る旅館は、片っ端から食戟を吹っかけて自分の要求を通そうとする迷惑さ┐(´д`)┌

えりな「どういう訳か彼らは知ってしまったのよ――食戟を!」「捨て置けないわ!!」

いやまあ、その辺の理屈はよくわからない...(ヾノ・∀・`)ぶっちゃけ「負けたら〇〇しろよ」の勝負を簡単に承諾する人がいること、マジで実行する人がいることに違和感/(^o^)\今までは学園内でルールに則ってやってたからよかったんですけどね。

犯人が作ったゴージャスなキャビア料理を食べて王様気分に浸る恵。

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ギャップを狙ってるんだろうけど、やはり恵ちゃんは、こういう役は似合わないと思う😇

食戟のソーマ 第254話 「饗宴と飢餓」 感想

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結論から。面白かった!!

自分はどうやら大きな誤解をしていたようです。ひとつは司先輩ってこんな風に目を輝かせられる少年だったんだということ。正直初めて司に関心を抱きました。昔からどこか冷めた性格じゃなかったんですね。

もうひとつは二人(司・りんどー)って思っていた以上に長く深い関係で、お互い――度合いとしてはりんどー→司の方がベクトル強そうだけど――心を許している感じだったこと。確かに今まで二人を含めて十傑のみんな仲いい描写はされてたけど、個人的にこの第254話が一番ありありと伝わりました。凄くよかった。

クソガk…ももが自発的に面倒な作業の手伝いを申し出たのは、いい意味で衝撃的でした。この子ちゃんと人を気遣えるところもあるやん><

・りんどーは属性としてお姉ちゃんをもつイメージですが、それは相手が司に対しても発揮してますね。同い年だけど、世話のかかる弟をほっとけない感じなのかなーーーー。あの何とも言えない母性たまらん(*´Д`)

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躍動感あって好き(><)というか彼らって連携できないんじゃと思ってたけど、全然そんなことなかったですね。他人に料理なんて恐ろしすぎて任せられないと言って学祭のときも一人で全行程こなしていた司なので、ひょっとして今回も…と少し考えていました。でもソーマを自分のサポとして勧誘するくらいだから、自分が認めた人間は大丈夫そうですね。

・司っていつもどこか遠くを見ていて、たとえ話す相手がりんどーでも基本的に視線を合わせようとしないのが、コミュ障ここに極まれりって感じですけど、ここまで対人関係に苦手意識を覚えることにった原因は、やっぱ幼少期から続く失敗体験にあるのかなぁ。

小学生の頃、隣の子が作った絵具を勝手に自分も使って周りにドン引かれたエピソードがあって、あれを読んだときはサイコパス気質だな~くらいしか思わなかったけど、今考えると司は司で怒られる理由が本気でわからなくて、以来他人と自分の『ズレ』にいろんなところでずっと苦しんできたのかと考えると、途端にとても気の毒に思ってしまった。

凸凹だと生き辛い世の中よね。

食戟のソーマ 第252話 「終局戦」 感想

4th BOUTおわた😇


タクミとりんどー先輩による両者同時サーブ。

薊の一声によりタクミの料理が先に審査されることに。

タクミの皿はイタリア版のイカ飯みたいなもので、内側の旨味はさることながら外側にも美味しさの工夫が凝らされてて、イカ自体と詰め物の二つを最大限に生かす出来栄え😇

ヤリイカの表面に特性ソースをランダムにかけるテクは、いつぞやの黒木場くんを思い出したぽよ😇

そんなタクミの渾身の料理は、薊の「見事だったけど、所詮前座に過ぎない」といった旨の最低発言で幕を閉じ、『真打ち』のりんどー先輩が出すパンケーキみたいな可愛い品の査定ターン😇

実際はケーキじゃなくて『カウサ』と呼ばれるペルーの代表的なポテトサラダらしくて、りんどー先輩は多層状サラダのそこにヤリイカをハンバーグにして挟むことを思いついたと😇

特に素晴らしかったアイデアは、ハンバーグの下に通常使われるようなツナではなくピラルクを採用することでヤリイカの風味をめちゃくちゃ輝かしていたところ😇

3:0でりんどー先輩の圧勝😇

悔しさを噛み締めたあとに、あることをりんどー先輩に問いかけるタクミ😇

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答え合わせ完了!!!!!!

どこかへ走り去る先輩😇😇

そして明かされる5th BOUTは最終戦ということ。

それが指す意味は、ラストは二人で一皿を作る戦いになるのかな。

え、司先輩たち協力できるん??

爺ちゃん、ひょっとしてこれを交換条件に薊の審査員入りを認めたのか??



記事製作時間:1時間15分。

さくさく書きすぎた😇

食戟のソーマ 第251話 「招かれざる客」 感想

250話にて一色先輩と司先輩の戦いも終わり、
(ある意味一番見所だと思ってたカードだけど、想像以上にあっけなくオワタ😇)

4th Boutも残すはタクミくんとりんどー先輩の勝負のみ。

と、ここで件のクソ親父が帰ってきて

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お腹空いてきたから、ここからは自分が一人で審査長やるとかふざけたことを言い出す!!!

当然猛反発する反逆者サイド。

アンさんも異を唱えますが、審査には複数人が必要ということを光の加法混色で説明してたのは、いまいちピンと来なかったぽよ😇

言わんとすることはRGBいずれも単体では守備範囲が限られてて、世の中にはそれらを合わせなくちゃ表現できない色もたくさんあるって感じでしょうか(`・ω・´)

しかしアンさんの反論は想定済みで、だったら信頼に足る二人を招こうと

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WGO一等執行官の美女追加\(^o^)/

食戟のソーマ 第234話 「終わったぜ お前…!!」 感想/調子が出てきたインテリヤクザ。

彼が倉庫から持ってきたのは『アーティチョーク』と呼ばれる野菜。

何でもこの食物には苦み成分の『シナリン』が豊富に含まれていて、その直後に食べた物をより甘くさせるという。

味の対比効果を利用したなかなかに賢い一手ですが

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いかんせん素直に褒めたくない( ´ー`)y-~~

自分の格を下げるプロフェッショナル(`・ω・´)

それにしても、評価方式が2nd Boutと同様に全員まとめてだった場合どうするつもりだったんでしょうか。

スイーツのもも先輩に○されかねない('∀`)

食戟のソーマ 第233話 「成長の証明」 ひとこと感想

今週は画像なしで短め。ご了承ください(__)


タクミお見事!!!
スタジエールの和食の経験が活きましたね。

叡山先輩は久々の派手な顔芸。
いったい何を企んでいるのでしょうか。時雨煮の美味しさを踏み潰すような手を打ってきそうですが(;´▽`A``

今回の創真たちの連携は、まさに昔からずっと一緒に仕事をやってきたような仲間が見せる阿吽の呼吸でした。
お題もレシピもその場で考える分ある意味現場より大変でしょうに><;

GJ!
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