GUNSLINGER GIRL(ガンスリンガーガール) 3巻 感想(レビュー)



3巻では主人公属する「社会福祉公社」より、敵側に位置する「五共和国派」の方に多くスポットが当てられていた。

生身の体で、義体を圧倒するピノッキオ強かったね(汗
個人的に少し気になった場面は、「ピノッキオは感情を持たないとされている」のに「トリエラを殺すことを躊躇った」っていうところかな。
心を持たない(と思われる)彼にも、もしかしたら何か思うところはあるのかもしれない。

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ヘンリエッタが時折見せるこういう行動はまさに恋する少女であって義体とは全く思えない...。

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子供に圧倒され銃を突きつけられる始末屋ブルーノ。

「ふざけた世の中」だと思う気持ちも十分理解できるよ...(汗
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