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ゆらぎ荘の幽奈さん 第63話 「かるら様 VS 幽奈さん」 感想

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やっぱりコケシのまま結婚させられるんか・・・(゚Д゚;)

世の中には、抱き枕と結婚する猛者がいますが、見た目的にはこちらも負けてないアブノーマルっぷり\(^o^)/

それにしても、何だかんだ、やはりかるら様お美しいですよね。衣装とか、この日のために相当考えてきたんだろうなぁ。ここまで幸せそうな顔をしていると、式に横槍を入れるのが申し訳なくなってきますね。あれ、こっちは被害者なのにおかしいぞ:(;゙゚''ω゚''):

鬼滅の刃 第62話 「悪夢に終わる」 感想

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いろいろと間の悪い鬼だったな・・・(´・ω・`)

結果的には、柱が来る前にたらふく人間を食べておけば今より大分パワーアップできましたよね。乗客200人を人質にしたときは、これは大変なことになったぞと思ったのですが、思っていたより攻撃の手が緩やかだったり、煉獄の兄貴がLv99の動きをしてくれたり、善逸や禰豆子や、各々が自分の力を活かすことで見事に敵に刺さった感じですね。

この鬼の人間だった頃の残滓とかちょっと見てみたかったのですが、昔からこういう性格だったのでしょうか。

【謝罪】メールフォームの存在を完全に忘れていました・・・。

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今まで送ってくださった方々に、本当に申し訳ないです。
すみませんでした。


基本的に、メールフォームに連絡をくださる方は「こんな広告をつけてみてはいかがですか?」という広告業者が多いのですが、中には、「献本しますので、ブログで感想を書いてくださいませんか?」とかいうのもあって。

せっかくそういったメールをいただいたのに、完全にスルーしてしまった事実は大変申し訳なかったです。反省しております。

即刻、メニューバーに簡易リンクを載せたり、通知が来たら自動的に特定フォルダに振り分けたりと設定し直しましたので、何卒よろしくお願い致します(_ _)

『SPLIT』と『君の膵臓をたべたい』と『世界から猫が消えたなら』

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SPLIT(映画) ★★★☆☆
解離性同一性障害をテーマにしたサスペンスホラー。ドキドキして面白かったです。ただ、設定がいくらか粗っぽいのと、オチが残念すぎたので評価は低めです。監督のファンでないと、フルに楽しめない構造は不親切かと。


君の膵臓をたべたい(小説)★★★★☆
余命僅かのヒロインと周りから孤立した主人公のドラマ。とても読みやすく、面白かったです。どうせ若者向けのお涙頂戴な話なんだろうな~と高を括っていたら、そういったガードを崩してなお胸に響くものがありました。「四月は君の嘘」が好きだったひとは絶対に感動すると思うのでオススメです。


世界から猫が消えたなら(小説)★★☆☆☆
世界からモノを一つ消すごとに、寿命が一日延びるという取引を悪魔から持ち掛けられた、余命短い主人公のドラマ。つまらなくはなかったです。ただ、平凡かなあと。もう少し突き抜けたもの、突き刺さる描写が欲しかったです。嫌いではないです。



そして、ただ今、ニコ生で放送中のレクリエイターズを一話から見ています。やっと見る機会ができました。一挙放送って有難いですね。

序盤の感想を言えば、設定は面白いのですが、個人的にはちょっと物足りないという印象です。音楽は澤野さんということで、曲が流れた瞬間あれ?ってなってビックリしました。似ている曲が多いと揶揄されがちですが、自分は好きな作曲家です(^^)

今回は辛めの評価が多くてごめんなさい。

【悲報】第一志望に一次選考で落ちました\(^o^)/

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夏季インターンに参加したり、説明会や座談会はできるだけ参加して熱意をアピールしていた第一志望の企業から、このたび一次選考でお祈りメールをいただきました\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

素直に今の心境を申し上げますと、やはり、ショックです。気落ちしてしまいます。ちゃんと質問に答えることはできて、面接官の方も終始興味深そうに聞いてくれていたので、そこそこ自信があったんですけどね。少なくとも、一次選考で落ちようとは夢にも思っていなかったので、寝耳に水というか、想定外の攻撃を食らいました。筆記がダメだったのかなあ。

実は、第二志望の二次面接も昨日あったのですが「結果は一週間以内に、合格者の方のみ電話でお知らせします^^」ということを言われ、ただ実際、合格者は即日連絡が基本で、それ以外に受かった人はほとんどいないらしく、まだ連絡をもらっていない自分は、こっちも落ちたかなと・・・(._.)



楽しけりゃ笑えばいいんだろ
悲しいときは泣けばいいんだろ
虚しいときはどうすりゃいいの? 教えて 教えて




amazarashiの曲の、あるフレーズ。まさにこんな心境です。一応、内定はひとつ頂いているので無職の危機や絶望感はないのですが、かといって第一第二志望ということで、ここで自分が働いたらという将来のビジョンを何度も想像していただけに、それが見事に打ち砕かれてしまった事実は大きく。悲しいとか、泣きたいとかは全然なくて、ただ虚しいですね。しょうもない。人生ままならないなぁ。



望んだ様に生きられないなら
死んでんのと同じだ




これも、amazarashiの曲のワンフレーズなんですが、この言葉を父親に言い放ったら「そんな馬鹿な話があるか」と一喝されてしまいました\(^o^)/確かに傲慢に見える言葉かもしれないですけど、正直、ひとつの真理だと思っています。類似に、ヨスガノソラの穹の「難しい現実なんて切ればいい!」も、一理あるよなぁと。

今の気持ちを以前も味わったことがある気がするけれど、一体なんだろうと記憶を照らすと、大切に育てていたハムスターが亡くなってしまったときの虚しい気持ちにそっくりだなと思い出しました。

きっと、時間が解決してくれるんでしょう。帰りに漫画喫茶にでも寄って、しばらく世界からシャットダウンしよう。
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