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食戟のソーマ 第83話 「追うもの追われる者」 感想

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えりな様きたああああああああああああああああアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッ(゚∀゚)!!!!!!!!

はぁ、はぁ、やっとこさ、えりな成分を補給した・・・!
空腹は、最高のスパイスと云うように、何だか今週のえりな様は、通常の、三割増しで可愛かったような、はぁ、はぁ。 うん、デフォルメチックな表情とシリアスな表情の落差がイイ!そして、毎度のごとく、創真に会話・行動の主導権を握られヤキモキする姿が実に微笑ましい!しかも、今回は天然ボケ野郎がもう一人増えたことにより、ツッコミが追いつかない様子\(^o^)/ とびきりの笑顔をカメラで撮られてしまったワケだけど、これいつか新聞にコラムとして載るのか?笑 えりなファンに高値で売れそうな写真。

少女マンガでドキドキするえりな令嬢。本はアリスから渡されたのかと思ったけど、緋紗子のでしたね。定番の『破廉恥』発言、頂きました!次はアイズ読もう!

それにしても、誰かに味見してもらいたい→そうだえりなにすっかと、躊躇いなく決まる創真カッコイイ。
「一緒の車でお喋りした」 間違ってない!間違ってはない!
カルダモンって調べてみるとその用途は多彩なんだね。コーヒーにも使われるんだ。飲んだことないなぁ。


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堂島の兄貴きたあああああああああああああああああアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッ(゚∀゚)!!!!!!!

語頭に「む」が口癖の堂島さん!!
なんと準決勝の審査委員として遠月にやってくるそうで!!ちょっと総帥以上にうおおおおお!って盛り上がってる気がする!笑

美作もいいキャラしてて面白かった。冒頭はビックリしたけど、ラストの「お粗末!」がシュールで吹き出したよw
ふう、今週はお腹いっぱいになった。満足(´~`)ゲフッ

食戟のソーマ 第82話 「スタートライン」 感想

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「煮込みの最後に白味噌を加える事でその尖った酸味が丸くなって…より日本人好みの美味しさに仕上がるんだ」
そうだったのか!!!(゚Д゚)
カレーとビーフシチューなら断然カレー派の、所謂キッズ舌の自分だったので、これは参考になった。
もしかして、ハヤシライスに白味噌もイケるのかな?

授業を受ける創真たち。ビーフシチューのことばかり考えてる創真。
大学の大講堂を彷彿とさせる広々とした教室。いいなぁ・・・おれもこんな設備整った高校で一度勉強してみたかった。
横浜SFとか設備凄そうなイメージある。

男からの手作り弁当は例え親友でも嬉しくNEEEEEEEEEEEEE!!!
女子達に変な誤解されてるし!!!

自分が中ニの頃完成させたレシピを提示することで、それをスタートラインとし、そこからどちらがより美味しくアレンジできるかっていう、「想像力のケンカ」が始まる。若者よ、想像し創造せよ!

創真の父親に関しては、一応文屋である早津田くんが興味を持ち始めたことで、前回コメントでもあったように公に広まるのもいよいよって感じですね~(^^)

食戟のソーマ 第81話 「観察者来る」 感想

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男は背中で語る

相手の料理をトレースして、より美味しく仕上げる美作の技術力はやっぱ高いよなぁ。
創真も美作の実力は買っている。
実力があるからこそ、「一から」自分の脳と手で試行錯誤して美味しい料理を作る喜びを知らないことに、憐れみを覚えるのかな。きっと子供の頃は知ってたとかなんだろうね。

美作は美作なりに努力はしてると思うけど、あのゲスい表情と、互いの大事な物をアンティに賭け愉悦する姿がハロー効果になってる節はある。プラスかマイナスに働くかは人それぞれ。


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このタイミングで新キャラ登場。 なんと、中等部の後輩ショタ!
将来は料理人というより、料理雑誌の記者を目指しているといっても驚かない。
お前料理しろよとツッコみたくなる人はもう一人いたな!麗ちゃん!(‘∀`)


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見出し「幸平、料理人やめるってよ」とか、考えることは皆同じかい!笑

四宮さんは三ツ星目指して今頑張ってんだろうなぁ。
日向子さんの求人広告はほっこりさせられた…ww

食戟のソーマ 第80話 「勝負の条件」 感想 ~創真、料理人やめるってよ~



「じゃあ お前に負けたら料理人やめるわ」



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チップは己の料理人生!!!
言ってることの重大さを理解してないハズもなく。この男、やはり胆力の強さは遠月随一か!

二回戦で作る品も堂々と対戦相手に暴露。
ふと、場違いながらじゃんけんの心理戦を思い出した。

美作のキャラがどうも憎めないのだけど、まだバックナンバー読みきれてないからなのかな。はやく追いつかないと。

それにしても、やはり、この男――創真のイエスオアノオが作品の空気を一気に盛り上げてくれるね(`・ω・´)

※今週からソーマの感想再開します。
短いですけど、犬哭さん約束は果たした( ー`дー´)

食戟のソーマ 8 (ジャンプコミックス)
森崎 友紀 佐伯 俊
集英社 (2014-07-04)

『食戟のソーマ』静止画MADコンテスト結果発表!











というわけで、優勝は落下さんの作った「食戟のソーマ」でした!どんどん再生数&マイリスト数が上昇していってるスゴい・・・!

Twitterでも既にお祝いのリプしましたが、改めておめでとうございます!! もしよければ、作者たちと一緒に食べる焼き肉のレポートもとい感想は楽しみにしてます!(きっとそんな気持ちの余裕ないと思いますが笑)

他の参加者の方々も、本当にお疲れ様でした!><
正直、最初は落下さんの圧倒的一人勝ちだと思っていたけど、気付いたら「こ、これもなかなか・・・」な手強い作品がぽんぽん出てきてビックリしたw

一回も読んだことない~は、まあ120%優勝はないなと誰しもが(作者自身も)思っていたでしょうが、イイ感じにコンテストを笑いで和ませてくれた非常にGJな作品だったなあと(笑)

もし、いつか第二回MADコンテストをやるなら、その時は既にソーマのアニメ化が決まり放送真っ只中だったりして、静止画MADコンテストが動画MADコンテストになっても面白いなと思いました。

食戟のソーマ 第63~66話 感想

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始まりの月、四月も第三週目を迎えましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

約一ヶ月ぶりの、ソーマ感想です(^^;;;
コメントも碌に返せていないのに更新すること、どうかお赦しを。


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まとめて感想・・・というか、殆ど今週の感想になってしまうんですが、いやはや!創真やってくれましたね!
分子料理学の天才・アリスを見事撃破(脱衣)!!あ、アリスの全裸姿を拝みたい人は、ぜひ今週のジャンプをお買い求め下さい!

アリスが負けた理由は十分納得いくものだったなー。
『弁当としての』楽しさや新しさ、は創真に武があるのは確かで、とりわけ、弁当のあの「あたたかさ」はとても大切だよねという。
先週の創真とキヨ婆ちゃんのお話は不覚にもウルッとしてしまいました。

それにしても、海苔弁はまことスタンダードかつリーズナブルに美味しい弁当ですよね。
一番最近に食べた海苔弁は、確かオリジンなんですが、やはり美味しかった。
白身魚にタルタルソースかけて海苔ご飯かっ込むだけで幸せな気持ちになれる。

でも、アリスの手鞠寿司も十分美味しそうで食べてみたいですけどね。アリス俺にも作って!(゚∀゚)

まさかの、ソーマに磯兵衛が登場したり(Twitter見てると、ほんとソーマと磯兵衛の編集仲いいよなぁ笑)、涼子さんと創真の長いツーショットが見られたり、パンチラがあったり、恵ちゃんの『東北の跳び兎』って二つ名、格好良さと可愛さが混在していてイイなあと思ったり、『おはだけ』とかこの人すっかり親しみやすいアホっぷりを見せてくれるな(笑)等々、甚だお腹いっぱいになれる第一回戦でした。 そう、まだ「一回戦」なんだよねw

次週から始まる、第二回戦は、 待 っ て ま し た 田 所 恵 ち ゃ ん  ということで、Cカラーと共に本戦臨戦!彼女の対戦相手とは、一体!

食戟のソーマ 7 (ジャンプコミックス)
附田 祐斗 佐伯 俊
集英社 (2014-04-04)

タクミと当たることに花京院の魂を賭ける。

食戟のソーマ 第62話 「強者見参」 感想

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最ッ高に昂ぶる挨拶をぶちかましてくれて、ありがとう創真!

いや、本当に熱いぞ、なんだこの料理漫画・・・。
初戦、いきなり創真とアリスが当たることになるなんて、誰が予想できたか。

「今日…アンタに勝って得られる~」ってセリフ、言ってみたいし言われてみたい、最高の挑発だよなぁ・・・。
腕に包丁を押し当ててるところが、ゾクゾク感を増幅してくれる。
で、そんな創真の宣戦布告にザワッと震えるアリスが、こう普段の態度と雰囲気がガラリ違っててよかったです。
料理人としての武者震い。 お互い、相手にとって不足なしの気持ちなんでしょうね。

男的には、「○○クン 今日は私の料理で蕩けさせてあげるわね♪」 これも燃えざるを得ない。

気になる第一試合のお題は「弁当」ということだけど…アリスどうなんだろう。やっぱ負けちゃうのかなぁ。
敗因はー…そうだなぁ、惜しくも、思いやりの「心」が欠けている、とか?
丁度タイムリーに前回そういう話やったし、その前にも、予選で恵ちゃんの料理を食べた審査員が、アリスの料理には温かみが欠けてる云々と漏らしてた気がするし。
アリスの泣き顔や余裕無くした顔、ちょっと見てみたい(笑

キリッとしつつ抜けてる恵ちゃんにはほっこりした(^^)
というわけで、申し分ない本戦開幕回でした。

食戟のソーマ 6 (ジャンプコミックス)
附田 祐斗 佐伯 俊
集英社 (2014-02-04)

紙面越しに居てさえ… 肌がピリピリしてくるのに
この緊張感の中 あの薙切アリスとやり合わなきゃならない…
幸平…アイツ どれだけの重圧の中にいるんだ―――
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