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【悲報】第一志望に一次選考で落ちました\(^o^)/

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夏季インターンに参加したり、説明会や座談会はできるだけ参加して熱意をアピールしていた第一志望の企業から、このたび一次選考でお祈りメールをいただきました\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

素直に今の心境を申し上げますと、やはり、ショックです。気落ちしてしまいます。ちゃんと質問に答えることはできて、面接官の方も終始興味深そうに聞いてくれていたので、そこそこ自信があったんですけどね。少なくとも、一次選考で落ちようとは夢にも思っていなかったので、寝耳に水というか、想定外の攻撃を食らいました。筆記がダメだったのかなあ。

実は、第二志望の二次面接も昨日あったのですが「結果は一週間以内に、合格者の方のみ電話でお知らせします^^」ということを言われ、ただ実際、合格者は即日連絡が基本で、それ以外に受かった人はほとんどいないらしく、まだ連絡をもらっていない自分は、こっちも落ちたかなと・・・(._.)



楽しけりゃ笑えばいいんだろ
悲しいときは泣けばいいんだろ
虚しいときはどうすりゃいいの? 教えて 教えて




amazarashiの曲の、あるフレーズ。まさにこんな心境です。一応、内定はひとつ頂いているので無職の危機や絶望感はないのですが、かといって第一第二志望ということで、ここで自分が働いたらという将来のビジョンを何度も想像していただけに、それが見事に打ち砕かれてしまった事実は大きく。悲しいとか、泣きたいとかは全然なくて、ただ虚しいですね。しょうもない。人生ままならないなぁ。



望んだ様に生きられないなら
死んでんのと同じだ




これも、amazarashiの曲のワンフレーズなんですが、この言葉を父親に言い放ったら「そんな馬鹿な話があるか」と一喝されてしまいました\(^o^)/確かに傲慢に見える言葉かもしれないですけど、正直、ひとつの真理だと思っています。類似に、ヨスガノソラの穹の「難しい現実なんて切ればいい!」も、一理あるよなぁと。

今の気持ちを以前も味わったことがある気がするけれど、一体なんだろうと記憶を照らすと、大切に育てていたハムスターが亡くなってしまったときの虚しい気持ちにそっくりだなと思い出しました。

きっと、時間が解決してくれるんでしょう。帰りに漫画喫茶にでも寄って、しばらく世界からシャットダウンしよう。
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この記事へのコメント

妄想屋

おっふ・・・。

お疲れ様です。

まぁね、世の中ままならないのが常でありまして。
仕事してると時々有りますよ。

僕の場合は志望業界とか会社とか特に無かったので
「落ちた!?・・・あぁそう・・・しゃあねえ、次だ」
って感じでしたけど。

ここから紅茶さんがどうするかですね。
闘志を燃やして就活続行か内定貰ってるならそこに決めるか。
取り敢えず・・・頭クールダウンして考えて下さい(^^;

2017年05月17日 23:53:07

紅茶

>>妄想屋さんへ
楽しかったことや嬉しかったことは、時間とともに薄れていく一方で、哀しいこと虚しいことも軽くなっていくのが人間の忘却機能の優れた特徴ですね。一晩経ち、ある程度クールダウンできました。

持ち駒はまだいくつかあるので、それを進めて終わろうかなと思います。

今社会人として活躍されてる方もみんなこの虚しい就職活動を経験されているのだと思うと感慨深いですね。いや、就職せずに起業した人とかもいるのか。

世の無常さを悟るのもいいけど、感謝の気持ちを忘れてはいけない。ということで、コメントありがとうございました(_ _)妄想屋様の言葉は、さながら炭治郎の小人のようです。

2017年05月18日 14:39:35

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