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鬼滅の刃 第60話 「二百人を守る」 感想

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猪突猛進!猪突猛進!ここから先は伊之助親分の縄張りである!道を開けるがよい!( ー`дー´)

目覚めた直後にも関わらず、獅子奮迅の活躍をみせる伊之助。時たま謎の言動をしますが、やはり頼れるヤツである。報酬にプレミアのドングリをやろう!(U>ω<)





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禰豆子のピンチにかけつけるのは、もちろん炭治郎、ではありませんでした!善逸!

眠っているのに、覚醒しているという矛盾がイイですね。いつか、通常時にもこの力を発揮できるようになるのでしょうか。克服するには、自己との対話がキーになりそうだと妄想していたり。

最後のすぴーさえなければ、メチャクチャカッコイイ男の印象だけ残せたんですけど、そこはまあ仕方ない笑 禰豆子も目が点になっているし笑

なんだかんだ、善逸って禰豆子を助けることを有言実行していますよね。逃げずに。響凱と戦った章でも、伊之助にボコボコされながら箱を死守して、結果的に彼女を守ってましたし。

禰豆子と善逸が結ばれることはあるんでしょうか。単行本3巻の巻末に禰豆子の理想の男性は、縦横無尽に動き回る飛車のような人という話がありましたけど、当てはまりそうな、なんとも言えないような笑

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流石は、鬼殺隊の柱のひとり。階級では、まだ一番下の炭治郎たちとは次元の違う身のこなしで鬼を圧倒します。八両全員の人を守るとか無理ゲーじゃろ…という読者の声もなんのその、不可能を可能にする、それが柱なのである\(^o^)/
いやいや、半端ないのこの兄貴…。一人で五両を守るとか(゚Д゚;)

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伊之助は野生の感で、炭治郎は匂いで、それぞれ前方車両がきな臭いと当たりをつけます。

兄貴の話では、どんな姿形になろうが、鬼の弱点である首は無くならないとのこと。伊之助と二人がかりでいけば、戦力的には行けそうですけど、何か一筋縄ではいかない面倒な展開がまだ残っていそうな予感。
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この記事へのコメント

妄想屋

4連続更新・・・だ、と!?(゜A゜;)ゴクリ


やはり伊之助起きてたかw
猪突猛進はこういう時は頼もしいな。

善逸なぁ、こういう時は株上げるんだけどなぁw
寝ないと本領発揮出来ないのは某キャベンディッシュみたいで不憫w

煉獄さん流石やな(^ω^;)
一人で5両とかどんだけwww

さて。
首はどういう状態なんだろう?
確かにこのままじゃ終わらない気もするが。

2017年05月08日 22:02:56

紅茶

>>妄想屋さんへ
今週は、時間と体力と気力に余裕があったので久々に大量更新しました。
来週以降はどうなるか分かりません\(^o^)/

親分がどうのこうの、まだ夢の内容を引きずっている笑で でも、起きたばかりって結構頭回らないものですよね。

善逸はとにかく、雷の呼吸がカッコよすぎます。音もド派手でクール!覚醒中の善逸と炭治郎と、現段階でどっちが強いんでしょうね。

屋敷で修行を積んで一段と強くなったばかりなのに、この圧倒的な差は堪えますね。フンガー!となる伊之助の気持ちもわかる\(^o^)/

追い詰めているハズなのに、追い詰めている感があまりないんですよね。今回の鬼はホントよくわからない(;´・ω・)

2017年05月10日 00:24:47

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