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【FGO】監獄塔と第五章の感想

まずは監獄塔。主に三点。最期の戦闘二つがちょうどよい歯応えの難易度で楽しかったこと、自分はモンテ・クリスト伯の小説を読んだことはないのですがちょっと興味が出たこと、ダンテスの戦闘モーションリソース割かれすぎカッケーーー!!こと。

そして第五章。結論から言いますと、今までのなかで上位に来る面白さでした。先のシナリオが気になって仕方ないーー!という状態を味わいました。でもマーリン唐突すぎ\(^o^)/

しかし、今更ではありますが、このゲームは地の文が無くほぼセリフのみということ、また、たとえば本編では敵だったり、既に倒れてしまったはずのキャラがバトルでは普通に使えるということはちょっと残念かな。後者は、そこに制限を加えてしまうとせっかく自分の好きなサーヴァントを自由に選んで戦わせることができる魅力が薄れてしまうことを危惧するんだろうけど、個人的にはそれでもといった気持ちです。

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