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加点法




アニメはアニメーションなんだから
演出や動き、作画等々に一切目を向けないで、脚本だけで甲乙つけてしまうのは
それはそれでナンセンスなんだろうな、とは少し思う。

ただ、Twitterとかでよく見かけるんですが、
アニメの内容(物語)にはほっとんど深く触れないで、
ひたすら作画や演出、監督等々をダシに語っている人がいて
それは、自分が好きな作品を褒められてる時は、まあ悪くない気分だけど、
反対に、
「うーん、ここの動きが台詞とマッチしていなくて全然迫力が伝わって来なかった^^;」
「カメラワークも演出も酷すぎて苦笑・・・w」
「全く感動できなかったわ~」
とか、物語自体には一切触れず、自分が大好きな作品を批判されると、
物ッ凄い、不快感が胸の中を渦巻くのよね。

まあこれは、『批判』の話とも絡んできてしまうんだけど、

やっぱり、そういう意味では
自分のスタイルは、おはぎさん同様に加点法が一番合っているのかもしれない。あくまで現状はそう思う。










【第28回】 夜風のサイクリング/Franz Maxwell











劇中での使われ方的に、あんまり『夜風』なイメージは無いんだけど
それにしても、タイトルを単純に『夜のサイクリング』としなかったところが、少しセンスを感じるなあ。

夜の空気って、独特なのよね。
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この記事へのコメント

通りすがりの妄想屋

べるんさんも似たような事言ってましたね。
多分、その方が建設的なんでしょう。
楽しめるし( ̄∀ ̄)

僕もそうありたいです(^^;

2013年10月13日 14:01:50

No Name

人それぞれなんですけど、人それぞれ異なった見方をしているからこそ、ありとあらゆる人が集まるネット上での書き方は難しいですよね・・・・・

2013年10月13日 16:50:39

名無し

売上厨と作画厨のウザさは異常

2013年10月13日 17:16:39

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