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面接官「あなたは、自分が運のいい方だと思いますか?^^」

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自分(なんや、この質問は…)

今日の面接で、こんな質問をされました。当然、言葉通りではなく、もっと深いものを訊いていることはわかっていたんですが、具体的に何を求めているのかはその一瞬で判断できなかったので、「運はいいと思う」「どんなに最悪な事態でも、最終的には上手く解決する」みたいなしょうもない回答をしてしまい、面接官も「あ、そうっすか^^;」と期待外れの反応を見せていたのでオワタ\(^o^)/実際に通過の連絡来ないですし!(即日が基本のようです)

帰ってネットで調べると、意外とこの質問は面接で出てくることあるみたいですね。で、肝心の質問の意図は、「あなたは、ちゃんと周りに感謝して生きている人間か」「傲慢になっていないか。謙虚であるか」といったものみたい。なるほどねえ…。

就活はまだ続けていますが、ほぼほぼ最初に内定をもらった会社に入ることになりそうです。人柄もよかったですし、自分の能力を考えても、まったく向いてないということはなさそうなので。

ただ、職場が東京なんですよ。そのため、東京に住むのが通勤するのに楽なんですが・・・正直東京には住みたくないんですよね…><;東京に住むメリットって、個人的にはそんなに大きくないんですよ。街は人ごみに溢れていますし、空気も綺麗ではないし、騒々しいし、家賃は高いし、お店は常に混んでいるし。街がおしゃれ、イベントごとは非常に恵まれている、という点はいいですが。

実家の横須賀は、本当に好きな街です。海が近くて、丁度よい活気さがあって、住みやすい。
でも、横須賀から東京まで通勤するのはキツイからなぁ…。

まあ、おいおい考えていきましょう(._.)

知るかバカうどん先生の一般紙連載、ついに来週に迫る・・・!


何巻まで続くのか、果たして原稿が落ちることはないのか、表現過激で問題にならないか、いろいろと不安と期待でいっぱいですが、毎回購入して感想書いて、微力ながら応援していきたいと思いますヽ(^o^)丿

ちなみに、漫画アクションという雑誌は、毎月第1・第3火曜日に発売するみたいですね。間違えないようにしなくては。

ぼくたちは勉強ができない 問16 「かくして前任者は天才を未だ[x]する。」 感想

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ゾクゾクする表情だ(*´Д`)ハァハァ

真冬先生って多分今まで読者的にあんまり良い印象はなかったと思うんですが、今回の話を通して、彼女も一所懸命学生のことを思って行動していたんだなあとわかると、また印象がガラリと変わってきますね。

正直、真冬先生の考えは凄くわかります。自分も、元々文系科目の方が成績よかったのに苦手な理系を選択した人間なので、もしも文系を選んで頑張っていたら、順調にもっと上の大学に入った可能性もあったのかなーとか考えたことはあります。

将来やりたいこととか、こういった分野に憧れるといったことが特にない学生には、自分のステ振りを意識して、それに合った勉強で受験にのぞんだほうが、良い未来に繋がる可能性は高いと思うんですよね。

ただ、緒方さんたちの場合は、ハッキリとした動機があって、将来こうなりたいという夢があって、その上で苦手科目で勝負したいということなので、その場合は、やっぱり彼女たちの意志を何よりも尊重したいですよね。

真冬先生は、もし、このまま成績が伸びず、志望校も受からず、浪人して、結局うまくいかなかったらどうするのか、とかいろいろと考えてると思うんですよね。学生のことを真剣に思って、心配しているからこそ、ああなんだろうなと。たとえ学生たちに嫌われようと、という信念。

ホント、教育って信念のぶつかり合いですよね。現場も大変そうだ。


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この先生の部屋行ってみてええええーーー!!\(^o^)/

どんな感じなんだろう。笑 ずぼらなのか。部屋は、友達とかも来るし綺麗にしているのか。学校の姿を見る限り、私生活とかも凄くキッチリしてそうなのに、スウェットというギャップ!いつもピリピリしているのに、辛いものは嫌い!良いキャラですわ!(≧∇≦)b

食戟のソーマ 第216話 「極星寮を背負って」 感想

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実を言うと、うなぎを「美味しい!!」と思ったことがないんですよ(^^;自分の好きなクリエイターに麻枝准さんという方がいるんですが、彼はうなぎが大好物らしくて、味がよく滲みて脂がたくさん乗って身がふわっとしたうなぎがたまらなく美味しいのだそう。

文章だけ見れば、確かに美味しそうに感じるのですが、実際に食べてみると・・・不味くはないんです!不味くはないんですが、これを好物と自信を持って言えるほど好きかと言われたら難しくて、病みつきになるほど美味しいと感じたことはあるかといわれら、これも厳しくて・・・。

そんな自分でしたが、前回のジュリオ先輩といい、今回の一色先輩といい、メチャクチャ美味そうなうなぎ料理なんですよね・・・笑 ニンニクチップを砕くことでサクサクとした食感をプラスして、チーズリゾットと日本酒で調整したうなぎ料理とか自分的には革命ですよ!作中でも革命的か(*_*)

孤独のグルメみたいに、作品に登場した料理が実際にお店で出していたら、迷わず食べに行ってみたいんですけどね~。

極星寮の皆が作った素材を生かして、極上の一品を作る一色先輩。極星寮を大切に想っているのは、攻撃的なのは、アイデアマンなのは、創真だけではありません!一色先輩、お見事でした!

ゆらぎ荘の幽奈さん 第64話 「一体何者?幽奈さん」 感想

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幽奈覚醒キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

かるら様の拘束術を自力で破り、逆に動きを封じ返し、式場を震わせ、あまつさえ、支離式の呪いまで解いてしまいます!って、おいおい!幽奈ってホント何者なんだ(゚Д゚;)!!生前は一般人の、ただの幽霊じゃあり得ないですよね。御三家の人間?

覚醒状態の力は、前回と比べ物にならないほどパワーアップしていました。流石に、目の前で想い人の結婚式を見せつけらて、キスも済ませられようとすれば、ね(^^;

鬼滅の刃 第63話 「猗窩座」 感想

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突然降ってきて突然誘い出したぞ(゚Д゚;)

上空から襲来したのは、なんと上弦でした!どかーーーーん!!
しかもナンバーは参って!序盤のステージで出てきたら、完全に負けイベントを悟るそれじゃないですか!

しかし、こちらには煉獄の兄貴がおります。狙われた炭治郎を庇い、すかさず相手の腕をぶった切ってさけるチーズ状態に!が、一瞬で元通りになる回復力。やはり、首を斬らないと鬼との戦いはキリがないですよね。

麻枝 准×熊木杏里『Bus Stop』のMVが公開!7月26日にアルバム発売決定!



ひとって不完全 それは当然で
あるわけない 破片をただ探してゆく
よく生きましたねっていう勲章は
誰がくれるのか 意地を見せろよ

必死になって生きてみるよ
要らない荷物だけ置いていくよ

燃え尽きぬ情熱と 永遠に追った青春と
ささやかな恋心と きみと

心は孤独だね それも当然で
体しか繋がれない生き物です
そうだね 明日はなにを食べようかな
もっと大事なこと 決めたほうがいい

持ち忘れたものはないよ
あったとしてもすぐ忘れるだろう

渇き得ぬ焦燥と あの日覚えた悔しさと
両手に積んだ幸せと きみと

壊れた常夜灯と 三歩で越えた信号と
背伸びした影法師と きみと

片側がやけに寒い
からっぽのリュックを抱き寄せた

バスが停まる 次の町へ
もうきみの知らないぼくでいるよ

燃え尽きぬ情熱と 永遠に追った青春と
ささやかな恋心と きみと

寂れたモール街と 十五で越えた父の背と
工場越しの煌めきと きみを
置いてゆく

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絶対にアルバム買います( ;∀;)

「――生きるって辛いことばかり。だから長い長いこのラブソングを」という特設サイトの一文も、本当にその通りかもしれないと、思わず頷いてしまいます。愛がなければ、人生やっていけないですよ。正直。愛というのは、異性間のそれだけでなく、友愛だったり、家族愛だったり。さまざまなカタチの愛があって、そのどれもが生きていく上で大切なんですよね。

『Bus Stop』も非常に綺麗で、切なくて。ともしびのような愛を感じます。

アルバムは、全13曲収録。『汐のための子守歌』も入っているのが衝撃でした。

緊急手術をして、生死を彷徨った麻枝さん。命が助かって、本当によかったと思っています。そして、そんな経験をした今の麻枝さんだからこそ表現できる部分、というのは少なからずあると思うので、そこも注目しつつ、ニューアルバムの発売を楽しみに待っています。

あ、初回盤には、どうやら制作日誌もついてくるみたいですね。予約を忘れないようにしなくては。

『メッセージ』と『帝一の國』と『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』

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このシリーズの、専用のカテゴリを作った方がいいかもしれないですね。
作りました(`・ω・´)

ToHeartが、20周年を迎えたということで。

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おめでとうございます!自分は、世代ではないのですが、TLがお祭り騒ぎになっていてトレンドにも入る勢いで面白いです\(^o^)/



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ちなみに、自分が萌え作品に足を踏み入れるキッカケとなった作品が、後続のToHeart2です><

人生で初めて二次元で恋した女の子は、画像の子です。十波由真という少女です。今だったら、委員長とか優希を選んでそうなんですが、当時は由真が自分のハートを瞬殺しました。

容姿もセリフも態度も、何もかもにゾッコンでした。終盤の仲違いや、窓ガラスのシーンは、切なさでリアルに吐き気を覚えながら読み進めていました。今やってみれば、なんてことないじゃないかと普通にプレイできると思うのですが、やっぱり最初の萌えゲーということで何もかもが目新しかったんですよね。世の中には、こんなに素晴らしい世界(二次元/萌えゲー)があるのか!と感動したものです。

そのあと、D.C.2をプレイし、CLANNADをやり、多くの作品に触れ、いろいろと手遅れになって今に至る感じです\(^o^)/

ぼくたちは勉強ができない 問15 「浴場にうだる天才は[x]をさらける」 感想

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既成事実がデキテシマッタ:(;゙゚''ω゚''):

未遂じゃなくて、本当にリップキスが成功してしまったようです。初めてがダイブからのキスって、一生忘れられないな。歯と歯がガチンとなって痛くなかったのかなとかいう生々しい話は置いておきましょう。ロマンがなくなる!

食戟のソーマ 第215話 「肉厚は正義」 感想

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ジュリオ先輩GJ(゚∀゚)!!!

どうしてもメタ的に見てしまうと、本気を出す一色先輩に勝てるわけがないとか、負けてもキャラ的に誰も不幸にならないでしょうとか、料理以外の部分で勝敗の行方を考えてしまうのですが、彼の出した料理「カピトーネ・イン・ウーミド」と呼ばれるトマトソースとうなぎの組み合わせはメッチャ美味しそうですし、アンさんを見事露出かつバストアップさせたりと、とても良いキャラをしてるなと\(^o^)/

寧々さんに続いて、一色先輩をライバル視しているというのも面白いですよね。こういう、「誰か」に負けないために死にものぐるいで頑張ってきた人というのは、少なからず応援したくなる気持ちが湧くというもの。

とは言っても!やはり、一色先輩の一品は非常に楽しみです。24巻まで来て、ついに真の実力を披露ですからね。次回注目です。

ゆらぎ荘の幽奈さん 第63話 「かるら様 VS 幽奈さん」 感想

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やっぱりコケシのまま結婚させられるんか・・・(゚Д゚;)

世の中には、抱き枕と結婚する猛者がいますが、見た目的にはこちらも負けてないアブノーマルっぷり\(^o^)/

それにしても、何だかんだ、やはりかるら様お美しいですよね。衣装とか、この日のために相当考えてきたんだろうなぁ。ここまで幸せそうな顔をしていると、式に横槍を入れるのが申し訳なくなってきますね。あれ、こっちは被害者なのにおかしいぞ:(;゙゚''ω゚''):

鬼滅の刃 第62話 「悪夢に終わる」 感想

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いろいろと間の悪い鬼だったな・・・(´・ω・`)

結果的には、柱が来る前にたらふく人間を食べておけば今より大分パワーアップできましたよね。乗客200人を人質にしたときは、これは大変なことになったぞと思ったのですが、思っていたより攻撃の手が緩やかだったり、煉獄の兄貴がLv99の動きをしてくれたり、善逸や禰豆子や、各々が自分の力を活かすことで見事に敵に刺さった感じですね。

この鬼の人間だった頃の残滓とかちょっと見てみたかったのですが、昔からこういう性格だったのでしょうか。

【謝罪】メールフォームの存在を完全に忘れていました・・・。

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今まで送ってくださった方々に、本当に申し訳ないです。
すみませんでした。


基本的に、メールフォームに連絡をくださる方は「こんな広告をつけてみてはいかがですか?」という広告業者が多いのですが、中には、「献本しますので、ブログで感想を書いてくださいませんか?」とかいうのもあって。

せっかくそういったメールをいただいたのに、完全にスルーしてしまった事実は大変申し訳なかったです。反省しております。

即刻、メニューバーに簡易リンクを載せたり、通知が来たら自動的に特定フォルダに振り分けたりと設定し直しましたので、何卒よろしくお願い致します(_ _)

『SPLIT』と『君の膵臓をたべたい』と『世界から猫が消えたなら』

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SPLIT(映画) ★★★☆☆
解離性同一性障害をテーマにしたサスペンスホラー。ドキドキして面白かったです。ただ、設定がいくらか粗っぽいのと、オチが残念すぎたので評価は低めです。監督のファンでないと、フルに楽しめない構造は不親切かと。


君の膵臓をたべたい(小説)★★★★☆
余命僅かのヒロインと周りから孤立した主人公のドラマ。とても読みやすく、面白かったです。どうせ若者向けのお涙頂戴な話なんだろうな~と高を括っていたら、そういったガードを崩してなお胸に響くものがありました。「四月は君の嘘」が好きだったひとは絶対に感動すると思うのでオススメです。


世界から猫が消えたなら(小説)★★☆☆☆
世界からモノを一つ消すごとに、寿命が一日延びるという取引を悪魔から持ち掛けられた、余命短い主人公のドラマ。つまらなくはなかったです。ただ、平凡かなあと。もう少し突き抜けたもの、突き刺さる描写が欲しかったです。嫌いではないです。



そして、ただ今、ニコ生で放送中のレクリエイターズを一話から見ています。やっと見る機会ができました。一挙放送って有難いですね。

序盤の感想を言えば、設定は面白いのですが、個人的にはちょっと物足りないという印象です。音楽は澤野さんということで、曲が流れた瞬間あれ?ってなってビックリしました。似ている曲が多いと揶揄されがちですが、自分は好きな作曲家です(^^)

今回は辛めの評価が多くてごめんなさい。

【悲報】第一志望に一次選考で落ちました\(^o^)/

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夏季インターンに参加したり、説明会や座談会はできるだけ参加して熱意をアピールしていた第一志望の企業から、このたび一次選考でお祈りメールをいただきました\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

素直に今の心境を申し上げますと、やはり、ショックです。気落ちしてしまいます。ちゃんと質問に答えることはできて、面接官の方も終始興味深そうに聞いてくれていたので、そこそこ自信があったんですけどね。少なくとも、一次選考で落ちようとは夢にも思っていなかったので、寝耳に水というか、想定外の攻撃を食らいました。筆記がダメだったのかなあ。

実は、第二志望の二次面接も昨日あったのですが「結果は一週間以内に、合格者の方のみ電話でお知らせします^^」ということを言われ、ただ実際、合格者は即日連絡が基本で、それ以外に受かった人はほとんどいないらしく、まだ連絡をもらっていない自分は、こっちも落ちたかなと・・・(._.)



楽しけりゃ笑えばいいんだろ
悲しいときは泣けばいいんだろ
虚しいときはどうすりゃいいの? 教えて 教えて




amazarashiの曲の、あるフレーズ。まさにこんな心境です。一応、内定はひとつ頂いているので無職の危機や絶望感はないのですが、かといって第一第二志望ということで、ここで自分が働いたらという将来のビジョンを何度も想像していただけに、それが見事に打ち砕かれてしまった事実は大きく。悲しいとか、泣きたいとかは全然なくて、ただ虚しいですね。しょうもない。人生ままならないなぁ。



望んだ様に生きられないなら
死んでんのと同じだ




これも、amazarashiの曲のワンフレーズなんですが、この言葉を父親に言い放ったら「そんな馬鹿な話があるか」と一喝されてしまいました\(^o^)/確かに傲慢に見える言葉かもしれないですけど、正直、ひとつの真理だと思っています。類似に、ヨスガノソラの穹の「難しい現実なんて切ればいい!」も、一理あるよなぁと。

今の気持ちを以前も味わったことがある気がするけれど、一体なんだろうと記憶を照らすと、大切に育てていたハムスターが亡くなってしまったときの虚しい気持ちにそっくりだなと思い出しました。

きっと、時間が解決してくれるんでしょう。帰りに漫画喫茶にでも寄って、しばらく世界からシャットダウンしよう。

ぼくたちは勉強ができない 問14 「林間の天才は[x]に迷走する」 感想

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素朴な疑問なのですが、こういう勉強合宿とか、実際にやっている学校はあるのでしょうか。子供心では、イベントごとって大好きだから嬉しいですけど、わざわざ高いお金払ってやることは結局机で勉強かい!ってツッコむ大人も多いだろうなと。青春でキラキラしていて、こうやって見ている分には憧れるんですけどね\(^o^)/

食戟のソーマ 第214話 「強者たる所以」 感想

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これは食戟なのよ…?
いつも通りの実力を出すだけでも神経を使うはずなのに
そんな真剣勝負の場で…
そこまで頭が回せるなんて…!?


…はぁ?なに言ってんすか
お客相手は毎日が真剣勝負でしょ
こんなことできて当然っすよ


というわけで、3対0で創真の完勝、蕎麦の風味も創真に軍配が下りました。室内が寒くなってきた云々というのをたびたび描写していたのは、このネタをぶっ込むための仕掛けだったんですね。蕎麦って、温度で風味が変わるのか。普段そんなこと全く考えないで、寒い日、年越しそばとかも普通に冷たいそばを美味しく食べていました\(^o^)/

猿も木から落ちる、弘法にも筆の誤り、いろいろと言葉はありますが、本人としてはこれ以上なくツライ敗北でしょうね。常に自分より一歩先を行く相手U一色先輩)にも、容赦なくメンタルをえぐる言葉を浴びせられるのは見ていてちょっと可哀想でした。こっちも一応、時を飛ばすほどの美味しい料理を出してんねんで(;;)

なんだかんだ、セントラルで一番好感が持てるキャラでした。最後は、自身の弱みと相手の力量をしっかりと認めて脱いでくれましたし。両者お疲れ様でした(_ _)

それにしても、薊さん、今どんなお気持ちでしょうか(´・ω・`)定食屋が買っちゃいましたよ。そして丸メガネの審査員よ、アリスたち学生が気付くことを「わからない」と言ってしまったけど沽券にかかわらないのか\(^o^)/

ゆらぎ荘の幽奈さん 第62話 「マトラ攻略戦」 感想

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狭霧・雲雀サイドのお時間だああああああああああああああ!!!

シーンカットはなく、また「自分たちではマトラを倒せない」ということは、なんと狭霧自身も認めておりました。しかし、今回の目的はあくまでコガラシの救出にあり、敵を倒すことではないんですよね。

したがって、単純に戦っては即座にやられること必至なので、空間転移で相手を遠くに飛ばすという実に理に叶う素晴らしい戦法を見せてくれます\(^o^)/

しかし、転移が発動する前に、札の貼られた衣服を脱ぎ捨てることで回避する強敵マトラ。こりゃアカンわと即座に戦線離脱する狭霧たち。なんて素直な戦いなのか笑 ただでさえフィジカルが半端ないのに、この子も他心通の力を備えていて、相手の思考が聞こえるとか鬼に金棒が徹底しています。

鬼滅の刃 第61話 「狭所の攻防」 感想

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こんなときに言い争っている場合じゃ…争いにならないΣ!!

伊之助と協力して敵と戦うのはこれで二度目でしょうか。「命令すんじゃねえ親分は俺だ!」に対して「わかった!」と即答する炭治郎の性格よ!笑 基本的に、炭治郎って素直に受け入れる性格ですよね。しかし、コミュニケーションの衝突が少なそうなキャラかと言えば、相手の言い分を全く認めない頑固さを発揮することも時たまあって。いずれにせよ、真面目な少年ですよね。

メッセージボトル

何も面白くないのに、愛想笑いを浮かべて。全く興味ないのに、喜々とした表情を浮かべて。不幸なのに、幸せそうなフリをして。幸せなのに、不幸そうなフリをして。嫌いなのに、好きなフリをして。しんどいのに、気丈に振る舞って。頑張っているのに、報われなくて。間違っているのに、正しくて。正しいのに、間違っていて。くだらないのに、褒めちぎられて。本質なのに、見捨てられて。

世の中、あべこべです。悪因は善果に、善因は悪果に繋がるおかしなことが、往々にしてあります。道理の通らない世界です。事実は小説よりも奇なり?それは、そうでしょう。どんな悪夢も現実に勝るものはないし、現実ほど「奇」なものはないです。

こんなことを、相も変わらずに考える今日。そして、ブログに投稿します。その行為に、果たしてなんの意味があるのでしょうか。何事も表現することが大切?そうですか。

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祝!訪問者数『???』人突破\(^o^)/!!

いつもコメントや拍手をくださる方々、ありがとうございます。内定記事に、まさか、あそこまで反響があるとは予想していなくてビビりました。最近は、記事を更新するとすぐに拍手が押されることもあって、いったい、このブログは何人の需要があるのだろうと考えさせられます。

アクセス解析とか、そういうのは一切導入していないので一日の訪問者数とか、現在何人いるのかとか、全くわからないのですよね。今回は、フォロワーさんのブログの累計訪問者数が大台に乗ったということで、それに相乗りするカタチで書いています\(^o^)/

誰も読んでいるのかわからないのに、毎日ブログを書いていて楽しいのか?と思われるのかもしれないですが、自分は、この感覚がたまらなく好きです。広くて大きな海に、誰に届くとも知らない言葉を結ぶ、メッセージボトルのようで。届くか、届かないか。電子の海の藻屑となる可能性の方が、正直高いですよね。だからこそ、誰かに届いたときの喜びは、ひとしおで。

まあ、「訪問者数○○人突破しました!」とかが具体的にできなくなるのは、やっぱり不便っちゃ、不便なんですけどね。現にこうして適当な機会を見繕ってやらなくてはいけないので\(^o^)/笑 それでも、今後もこのスタイルを維持するつもりです。よろしくお願いいたします。

懇親会が終わりました。

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疲れたのじゃ・・・。

気心の知れた友人なら全然問題ないのですが、初対面の、そのうえ全員目上の方たちに囲まれて飲むとか精神の疲労が半端なかったです。これも、慣れていかなきゃいかないんだろうなぁ。

正直、こんな場末のブログに何を書いても、企業の方に見られたり大事に発展することはないと思いますが、万一のことを考えて、人数や場所などの詳細は伏せます。

結果的に言えば、心配していたオワハラはなく、むしろ、「悔いの残らないように就活頑張ってね応援しているよ。だけどうちの会社に入ってくれるのが一番だし、これからも機会があればこういった場(懇親会)を設けたいと思っているよ^^」という感じでした。非常に有り難いの一言です。有り難過ぎて、裏切ってしまうかもしれないそのときが怖いです。

お酒も強制されることはありませんでしたし、料理も取り分けていただいたり、デザートも注文していただいたり、バブル期の就活ってこういうのが説明会等の時点でデフォだったのだろうかと思いを馳せてしまう、至れり尽くせり具合でした。自分程度の人間に、ここまでしてくれるなんて、なんてイイ会社なんだ(;;)よし、ここにしよう!という短絡的な思考には流石に陥りませんでしたが、非常にインセンティブが高まったのは確かです。

あんまり「疲れた」という言葉を吐くのは好きではないのですが、流石に今日だけは許してくださいと、自分自身に。本当に、大人数の酒の席ってもともと苦手なタチなのでorz

本を読んだり映画を観に行ったりして、体力と気力を充填したいです。

人事「内定おめ。懇親会やるよー^^」

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\(^o^)/ME★N★DO★KU★SA★I/(^o^)\

いえいえ。
一応、自分が入りたいと思って選んだ会社なので当然無下にできませんし、早期に採用していただいた恩もあります。

ただ、正直、まだ暫くは就活に専念させてほしい気持ちも強くあるんですよね。

向こうも、そのことはある程度理解してくださっているはずなので、そんなに濃い懇親会にはならないだろうと思っているのですが、どうなんでしょう。二次会とかあるのでしょうか。オワハラとかあるのでしょうか。不安と緊張で胸がいっぱいです。

ちなみに、日時は明日の夜です。どうなることやら\(^o^)/

内々定をいただきました。

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本日、内々定のお電話をいただきました。正直、こんなうつ持ち野郎が社会で活躍できるのかとか、どうせすぐ嫌気が差してニートになるんだろうとか、どうしても悲観的に考えてしまう癖が邪魔をするのですが、とりあえず、六月七月になっても内定が得られず、真夏の中スーツを装備してあくせく企業を訪問する羽目には陥らなさそうでよかったです。

いやホント、よくこんな自分を評価してくれる会社があったもんだなと驚くというか、信じられない気持ちです。面接で面白かったことがあって、それは「うん。紅茶さんは非常に物事をポジティブに考えて、努力することができる人ですね。素晴らしいと思います^^」と評価されたこと。いえいえ、ポジティブだったらうつになってないですよ!\(^o^)/精神病院なんかに駆け込まないですよ!\(^o^)/

ホント、人が人を評価するのって難しいよなと思いました。たかだか、長くて一時間程度の面接を何回かしたところで、その人の本当の姿や力を見抜けるわけがない。興信所か何かに依頼して、普段から監視するくらいじゃないと無理ですよね。

普段の姿なんて酷いものです。みんな講義はいつもスマホをいじったり寝たりサボったりして、ロクに勉強せず目先の快楽に溺れる堕落的な存在なのに、いざ就活が始まると、さも大学時代は懸命に努力したとか嘯く姿で溢れ返って。

バイトで売上をいくら上げたとか、部活で優勝したとか、留学がどうのとか、そういった自信満々にアピールしなければならない、就活とは自己を売る商売だから、イイコトを必死でアピールしなければならない、そういった風潮が、冗談抜きで吐き気を催すくらい嫌だったので(自己肯定感が極度に低い人間なので)、もう開き直って、「正直、自己PRなど、手前味噌すぎて恐縮ですが、それでも、あえて言わせていただければ〜です」「ハッキリ言って、今の世の中は~だと思っていて~」とか、とにかく、型通りの言葉で自己アピールせずに、自分の言葉で、自分がこの20数年生きて培ってきた人生観や価値観をぶつけて話すようにしたら、案外面接官の方も興味を持って話を聞いてくれて、ああ、やっぱこういう素の言葉の方が向こうとしても面白いのかなと。

就活自体は、続けるつもりです。内定をキープしたまま続けることは、褒められた行為ではないことは百も承知ですが、自分の人生に関わることですので、悔いの残らないようベストを尽くしたいなと。

それにしても、就活なんてゴールどころか、やっとスタートラインなんですよね・・・。人生、長ッ!(;´Д`)

文字バレの需要。

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昔からずっと疑問だったのですが、文字バレ(あらすじバレ)ってどうしてここまで需要があるのでしょうか。ジャンプやマガジンなどの週刊誌は、発売の数日前にネットで文字バレが流れて、それを毎回楽しく読んでいる層がいますよね。その手のブログはいくつもあって、いずれも閲覧数は高くコメント数も多く、検索順位も高い。中途半端に内容を知ってしまうことで、本誌で読んだときの楽しみが半減するのではないかと危惧するのは、短絡的すぎるのでしょうか。

古くからお付き合いさせていただいている、べるんさんのブログで好きな記事の一つに「一回性」のお話があります。一回性とは、「一度しか味わうことのできない」「二度目はない」経験のことで、文字バレによって、せっかくの大切な一回性を失ってしまうのは勿体ないと思ってしまいます。

絵バレなら、理解できるんですよね。情報量がオリジナルと同じなので。ただ、文字バレはセリフを全て引用してオリジナルに劣る状況描写を文字で書き起こして、劣化も劣化、超劣化だと思うのですよね。

誤解を招きそうなのですが、文字バレで喜びを得ている人たちを否定する気は全くないです。というのも、ネタバレを食らった上で、なお、本編も十分に楽しめるというのは「強み」と言えなくもないからです。

「文字バレによって、本誌で読むときに感動が薄れる?そんなことは百も承知しているさ!だけど、一刻も早く次回の内容が気になって仕方ないんだよ!」ということなら理解できます。覚悟をしているということですから。ただ、覚悟をしていないで文字バレを享受している人は勿体ないからやめた方がいいのでは…という。

いずれにせよ、楽しみ方は人それぞれですけどね。それは魔法の言葉?卑怯?是非もないネ!!

ぼくたちは勉強ができない 問13 「天才の焦慮は時に[x]と反比例する」 感想

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どうしよう。リアクションに困るくらい、可愛いぞ\(^o^)/

今日は、通常授業はお休みで、球技大会であることを当日になって知るとか、抜けてるところがある可愛い!おにぎりを頬張りながら登校ということで、朝はパン派じゃなくておにぎり派だったりするのでしょうか。想い人の運動している姿はカッコよくて素敵に見える少女可愛い!完全に振り遅れているところをみると、成幸は運動神経はそれほどよくなさそうか。

自分は中学時代バスケ部で、男子校だったので女子と一緒にバスケをした経験は全然ないのですが、正直接触以前に、ブラ無しでうるかほど胸があってバスケで動き回るのは相当難儀だろうなと(^^;女子でもワンハンドシュートを綺麗に決めたり鋭敏なドリブルで相手を抜き去ったり、スポーツで生き生きとしてるうるか輝いてるぜ好きだぜ\(^o^)/

オチも綺麗について、たいへん美味しく、楽しいお話でした。受験どこ行ったとツッコまれそうですけど、これはこれで受験生も経験する大切な行事ですし、何より、勉強ばかり力を入れても、かえって逆効果になったりしますからね。気分展開は大事。

なお、転倒でこぼれたボールを文乃が拾って最後にシュートを決めたのと、ぜーぜー死にそうになっている緒方さんの姿もきちんと確認できました。皆Kawaii!\(^o^)/

食戟のソーマ 第213話 「可能性の器」 感想

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最近、夏祭りを開いてもいいんじゃないかと錯覚するくらい暑いです(;´Д`)

ソーマを読んでいると、普段何も考えずに美味しく食べていたものについて、深く考える機会を与えてくれるので有り難いです。今回は、そばということで、そばを作るには、そば粉からということは知っていたのですが、そば粉は挽いた実の部分によって食感や風味が大分変わってしまうとは。基本的には、一番粉や二番粉を使うのでしょうか。創真は、そばを「焼く」ことによって通常失われる香りなどを3番粉を使用することでカバーしましたね。

「カップ焼きそば」から着眼点を得て今回の焼き蕎麦を創作するに至ったとのこと。カップ焼きそば(笑)と見下して終わりにするのでなく、探究心を大切にし、昔からさまざまなことに「なぜ?」と考え工夫をこらしてきた、定食屋で毎日たくさんのお客様を満足させることに努力してきた創真ならではの料理でした。

寧々さんの蕎麦とアプローチが全く違う、しかし、これもある意味日本の歴史を示していて、かつ革新さでは勝っている。純粋な美味しさでは、正直難しいところはありますが(寧々さんのはパーフェクトに美味しそう)、表現力やアイデア力、そして革新さなどさまざまな項目を加味すれば、やはり創真の勝利になるのでしょうか。最後の、「なぜこちらの品のほうが〜」は寧々さんの方を指しているのかな。風味に関しては、寧々さんの方が3番粉を使った創真のそばより上回っていたということでしょうか。

それにしても、この審査員たち、これからずっと食べてお腹大丈夫なのだろうか。そして露出が全くなくてこれはこれで新鮮。流石に、ミシュ○ンの審査員ともなれば、美食を食べてきたは数知れず、耐性はついているのでしょうか。あるいは、単にマンネリを避けるためなのk

ゆらぎ荘の幽奈さん 第61話 「夜々軍参上」 感想

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昔、猫鍋というのがネットで一大ブームになりましたよね。ただ、身を丸めて土鍋に入って眠っているだけなのに、異様に心を癒やされるという。やはり、猫は可愛くて尊い生き物だワン!(U>ω<)

鬼滅の刃 第60話 「二百人を守る」 感想

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猪突猛進!猪突猛進!ここから先は伊之助親分の縄張りである!道を開けるがよい!( ー`дー´)

目覚めた直後にも関わらず、獅子奮迅の活躍をみせる伊之助。時たま謎の言動をしますが、やはり頼れるヤツである。報酬にプレミアのドングリをやろう!(U>ω<)

緒方理珠インパクト

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言及するタイミングをすっかり見失って、今更タウンになってしまうのですが、
↑最新話のぼく勉の緒方さん可愛すぎでしょ\(^o^)/

見ているこっちが胸を締めつけられますわ!
緒方さんは、身長低くて小動物のようなキュートさがあり、落ち着いた女の子というのが魅力的ですよね。

主人公が恋愛絡みの質問責めにあっているとき、全く動じずに、勉強に集中しているかと思えば、ノートを見ると国語の勉強なのに途中から円周率を書き出す始末で笑 「落ち着け、円周率を書いて落ち着け私…!」ということか、もはや心ここにあらずか。

家のうどん屋で一緒に勉強しているというのが、こう、トキめいてしまいますよね。服がまた地味(いい意味)で可愛らしいんだ。

ぼく勉は、受験勉強を題材としたラブコメということで、いろいろと難儀なことも多いでしょうが、応援したい作品です。
というか、応援しています。
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