相互RSS・お気に入り・お友達のブログ

無題日記その1

漫画喫茶で読み逃していたジャンプを読む。
遅くなったけど、食戟のソーマ祝アニメ化! おめでとうございます。あんまり料理アニメを見たことがないので、純粋に、どういった感じに仕上がるのか、興味深々です。ちなみに、ニセコイのアニメはかなり楽しめた人です。本編に関しては、三つ巴決勝戦になったときは、そ の 発 想 は な か っ た 状態になったんですが、しかしまあ、今週ラストシーンの創真がセリフと相まって格好良かったこと。恵ちゃんも付いて行くことになって。いい関係になってきたねえ。

そうそう、西尾維新先生の読み切りも読みましたよ! こうして、めだかコンビを再び見ることができる日が来るなんて・・・(意外とその日は早かったけどw) 内容は、もう・・・ね、、素直にグッときた\(^o^)/ なんだろう、私的に、西尾先生はもっとクセの強い、それゆえに合う人は合う、合わない人は合わないっていう作品を描く人、ひねくれ者(悪い意味じゃない)だと思ってたんだけど、結構前に二作同時掲載した恋愛読み切りを思い出しても、意外とストレートに作品を描いてくることもあるんだなあと思わせられました。

ジャンプを読んだ後は、「こどものじかん」という漫画を読みました。実は、昔10巻まで買っていたけど、それ以降買うのを忘れて、そのままフェードアウトしてたんですよね。今日、ついに最終巻(13巻)まで読んでみては、ああ、なんて作品だと、感嘆の息を漏らさずにいられなかったです。一気に読んだことと、作品の世界が久々だったため、まだ自分の中で上手く消化・吸収しきれてないけど、とりあえず、また一つ大切な作品が自分の中に生まれてしまった。(ついこの前は聲の形)
「大人とは、与える側から与えられる側にまわるものだ」を筆頭に、印象深く胸に残るセリフが作中に少なくない数あって、人は幸せになるために生きているっていう話も、幸福に生きよ!じゃないけど、そうだよなぁと改めて考えさせられたり。 最近、ARIA銀の匙聲の形こどものじかんと、自分の心にジャストヒットする、生涯の宝物級の作品に出会うことが増えてきて嬉しいです。ただ、こじかの場合、ロリコン御用達漫画、みたいなイメージが強いから、よほどオタク理解が深い人じゃないと、決して勧められないのがなんとも残念。少なくとも一般人には無理だ(^^;

ところで、そもそも自分が今日満喫に行ったのは、「未来日記」、これも8巻くらいまで読んだことあって以降手付かず、これを読むために行ったのに、こじかを読了した満足感で見事に読み忘れて帰ってしまったという。

次の機会にチャレンジ。






<第42回>星屑のインターリュード/fhána







今期ぶっちぎりで気に入ってるエンディング。作品は「天体のメソッド」。音と歌詞と映像が最高級に調和してて、何度見ても、聴いても飽きが来ないです。サビのかたーつむりぃー!は、某「深夜のテンション!」以来にツボった空耳。でも、本当にそう聞こえるっていうw

屑という単語の持つイメージはマイナスなのに、星が付いて「星屑」になった途端、キレイでロマンチックなプラス寄りの言葉になるのもなかなか面白いよなあと、ふと思ったり。

ああ、ノエルかわいいよ!ペットにほしい!!


srms.png

守りたい、この笑顔><
プロフィール

●管理人:紅茶
色々とリニューアル

最新記事
Twitter
カテゴリ
アーカイブ
リンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
最新コメント
全記事表示リンク
ブログ内検索