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函館


地元(神奈川)に帰ってきたぞ―!ヽ(^o^)丿

というワケで、26~27日、一泊二日で函館に行ってきました。
一応、旅行という形になるのかな? 目的は函館に引っ越した旧友に会うため。今回観光は二の次でした。

久しぶりに会えた友達。無事元気そうにやっていてよかった(^^)
しかし、一人暮らし羨ましいなぁ・・・。 結局今年は叶いそうにない自分。
猫やハリネズミを飼ってひとり暮らしするのが小さな夢です。


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「世界三大夜景」の一つとして有名な函館山からの夜景は見ましたよ~!
ギラギラと主張の強いネオンの光はなく、比較的落ち着いた綺麗な夜景でした。
函館に住む人たちの生活の光。あったかい。

ただ、少し残念だったのは、観光客で賑わいすぎて、心落ち着いて見れなかったこと。
「世界三大」なくらいに有名だから仕方ないけどね。。 そういえば中国人が多かったな。

↑写真も撮るには撮ったんですけど、旧世代のスマホで手振れしまくりで(後で修正はした)撮影位置もよい所とれなかった為、実際に体感した美しさを再現できなくて、ぐぬぬ・・・と悔いている今。

写真は綺麗に撮る技術磨いて損はないと思うので、いろいろと研究しよう。 そんなことを以前も宣言した気がする。

他にも、五稜郭に行ったり、ラッキーピエロとかいうくちゃくちゃ怪しげなハンバーガー店で食事をしたり(めっさ美味しかったです怪しんですまない><)、温泉目指して人の気配がまったくない夜道を30分以上かけて歩いた自分たちに待っていたのは、『第4火曜日お休み』という現実だったり、短い滞在ながら濃密で貴重な時間を過ごせました。

特に、いかに都会が交通の便に優れているのかを 痛 切 に 実感した。








【第40回】 そらのむこう/結月そら







今回、函館へは自分の他にもう一人友達連れて行ったんですが、その友達とはやくも次の旅行(今度は本格的な)はどこにしようかって計画を立て初めていて、ひとまず、今年の夏はその合掌造り集落が世界文化遺産として認定されている、そして某作品の聖地として知られている「白川郷」に行く予定です。楽しみだU>ω<)!!

P.S.今週のソーマ感想は来週分と纏めて作りますね!

食戟のソーマ 第62話 「強者見参」 感想

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最ッ高に昂ぶる挨拶をぶちかましてくれて、ありがとう創真!

いや、本当に熱いぞ、なんだこの料理漫画・・・。
初戦、いきなり創真とアリスが当たることになるなんて、誰が予想できたか。

「今日…アンタに勝って得られる~」ってセリフ、言ってみたいし言われてみたい、最高の挑発だよなぁ・・・。
腕に包丁を押し当ててるところが、ゾクゾク感を増幅してくれる。
で、そんな創真の宣戦布告にザワッと震えるアリスが、こう普段の態度と雰囲気がガラリ違っててよかったです。
料理人としての武者震い。 お互い、相手にとって不足なしの気持ちなんでしょうね。

男的には、「○○クン 今日は私の料理で蕩けさせてあげるわね♪」 これも燃えざるを得ない。

気になる第一試合のお題は「弁当」ということだけど…アリスどうなんだろう。やっぱ負けちゃうのかなぁ。
敗因はー…そうだなぁ、惜しくも、思いやりの「心」が欠けている、とか?
丁度タイムリーに前回そういう話やったし、その前にも、予選で恵ちゃんの料理を食べた審査員が、アリスの料理には温かみが欠けてる云々と漏らしてた気がするし。
アリスの泣き顔や余裕無くした顔、ちょっと見てみたい(笑

キリッとしつつ抜けてる恵ちゃんにはほっこりした(^^)
というわけで、申し分ない本戦開幕回でした。

食戟のソーマ 6 (ジャンプコミックス)
附田 祐斗 佐伯 俊
集英社 (2014-02-04)

紙面越しに居てさえ… 肌がピリピリしてくるのに
この緊張感の中 あの薙切アリスとやり合わなきゃならない…
幸平…アイツ どれだけの重圧の中にいるんだ―――

食戟のソーマ 第61話 「心をのせる」 感想

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♪誰か Romantic 止めて Romantic
胸が胸が苦しくなる 
―――Romanticが止まらない


つーわけで、うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーー!!!!!!

ああああああああああ!!!

ああ!!! 叫びしか出てこない!!!

リアルに、部屋飛び出して大声で叫びたくなったぞ!(これ読んでるとき深夜1時)
動悸が激しい!
Romanticが止まらない! ロマンティックあげるよ!(錯乱)

―――――

やっぱ、学園漫画に恋愛要素はあって然るべきだよなぁ…。
それに、料理っていうのも、大切な人のことを思って作ると美味しくなるは真理だと思うし、作者もそう思っているからこそ、物語のスタート一話でそういう伏線を張っていたよね。

それからあんまり露骨に恋を匂わせるエピソードはなかったけど、最近はえりな様の乙女チックなドキドキ顔を拝んだり恋の味はまだ知らない云々が出てきたりして、今回があって、胎動が段々と表面化してきた気がする。

しっかし、恵ちゃんのドキッとする表情、破壊力ヤッバい… 
先週の「えへへへへへぇ」(恵ちゃんのこんな緩みきった表情初めて見た…)といい、今週ラストといい、完全に公式、恵ちゃんスキーを殺しにかかってるだろ! いい加減にしろよ!附田・佐伯!(満面の笑み)

餃子は冷凍より手作りの方が断然すきです。手間かかりそうで、意外と簡単に作れるのも助かる。
基本、水餃子より揚、揚より焼きの方が好きかな。
納豆餃子は最近食べてないけど、美味しいよね。臭いが少し困りものだけど。

そうそう、本戦出場メンバー、丸井くんか伊武崎くんのどっちが通るんだろうなーと思っていたけど、そうだよ「刺客」の存在を完全に忘れていたよ…。
自分、創真の審査回を描いた号を読み逃してしまい、これも単行本待ちなんですが、一体どんな男なのかは現状まだわかっていないみたいですね。

あとは、予選終結を記念したパーティーでタクミが涼子さんと話していたり、肉魅と悠姫ちゃんが盛り上がっていたのが見ていて嬉しかったなぁ。創真以外の皆ともちょっとずつ友達になっていく様子がなんかこう、リアリティあっていい。

そんなこんなで、来週号からは、従来通りきちっとリアタイで読めそうです。

次回、ついに本戦開幕! 見逃せないッ! ぜったい見るッ!

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今回サブタイもいいね、こういうシンプルなの嫌いじゃないです。

Cube 2


視聴、終了。

うん、これだと確かに一番最初のCubeが一番面白かった。
あっちの方が、部屋に入る際のトラップで純粋に緊張感溢れていたし、全体的に、なんというか生々しかった。

初代の、誰が何の目的でキューブを作ったのか、どうして自分が選ばれたのか結局最後まで分からなかった点も、もしかしたら、自分もいつかこうなるかもしれない、という不安と不快の可能性を視聴者に与えていたのがうまかった。

2は、空間が四次元になり、隣の部屋を覗くと、並行世界のもう一人の自分がいる等々、先が読めない新鮮なハラハラ感はあったけど、中盤から段々と興が冷めてきた印象があります。マックスとジュリアが抱き合ってキスするところからは特に。
ラストも、意外性を狙ったつもりが実は大して意外じゃない締めくくりでした。

もしCube系統を人に勧めるとしたら、初代だけかな。

―――というワケで、これで借りてきた3作品は全部片付けたんだけど、性懲りもなく今日また新たな3作をレンタルしてきた自分!
その三つのタイトルは、、、「SAW」!「ゾンビハーレム」!「Silent Hill: Revelation」!! やふーーー!!!

SAWは、Cubeと同じく何だかんだで今までちゃんと観たことがなかったので借りてきました!
サイコホラーのこれまた金字塔ですね~。
肌に合うか不安だったので、取り敢えず最初の巻だけ。

ゾンビハーレムは、棚でタイトルを目にした瞬間、「なんだこのB級臭漂う名前!? 借りるべし!」とほぼネタで選んでみました。
実際のところ、世間の評価はどうなんだろう(自分が感想書き終えるまで調べない)。 案外、かなりの良作だったりして?

Silent Hillは、原作ゲームのファンです。
一応、一作目映画も昔観ました。
あんまり一作目の内容は覚えていないんだけど、霧に覆われた街、人っ子一人いない冷えきった雰囲気などは非常に上手く再現出来ていたような気がします。

友人曰く、今作Revelationは「全然怖くなかった」とのことなので、まああまりスリリングの期待値を上げず、サイレントヒルの世界観・雰囲気に温泉気分で浸るつもりで見る構えです。 Silent Hillで△様と握手!










【第39回】 ぐるぐる/eufonius









Cube IQ ハザード



観終わりました。

やばい、Cubeが優等生に思えてくる…。

調べてみたんですが、どうやら「Cube IQ」「Cube IQ ハザード」「デスキューブ」 の三作品は、Cubeの人気にあやかりたいが為に作られた、と思われても仕方ないくらい駄作らしい。

今回、自分が視聴したCube IQ ハザードのAmazonトップレビューに「『CUBE』と間違えてしまいました。爆弾を落とされました。皆さんも間違えないで下さい。この90分は人生の無駄になりました。」と直球アンド簡潔に批判する文章があり、かつ多くの人がそれに「参考になった」を押していたのには笑った。 まあでも、気持ちはわかる…(^^;

作品のおおよそのテーマは、極限状態で、人間はここまで酷くなってしまうんだよっていう、今となっては食傷気味の人も多くいるであろうもの。

そのテーマ自体は覚悟の上だったからいいんだけども、ただなぁ、元々友達(作中では親友とも一度表記されていたっけ?)だった4人が、こうも簡単に仲違いを起こし、殺しあうのか…っていうのは見ていてちょっと意気消沈したなぁ。

人間の汚い部分は、よりリアルに人間を描くとしたら入用だと思うけど、だからってあまりに汚く描き過ぎても、それはちょっと違うよねっていうか。
少なくとも、そんな汚すぎるものを見ていても、ちっとも心に響くものはないし、面白くない。

「これ、自分の仕事でもよく議論になるのですが、『人間の汚さをそんなに見たいですか?』と言われるんですがそういうことじゃない。 人間を描く際に汚いところを忌避していては、美しい面が輝かないんです。」

という、某アニメ監督の言葉をふと思い出した。

結局、バランス、塩梅が肝要だよなぁ。










【第39回】 休息/上原一之龍








Cube



何を血迷ったのか、「Cube」「Cube IQ Hazard」「Cube 2」の三作品を一気にレンタルしてきた自分。

Cubeって、密室サスペンス…閉鎖空間モノとしては、金字塔的な作品で有名ですけど、何だかんだ私は今まで観たことがなかったんですよね。

――――――

取り敢えず、Cubeを観終わる。
うーーーーーーーーーむ、、、、、なんと評価すればいいんだろう…。
可もなく不可もなく、、、
思っていたより、普通だった。

思うに、これ、観るタイミングを間違えた気がする…。

当時はこういう題材の作品は、相当新鮮でセンセーショナルだったんだろうな。
でも、今は例えばダンガンロンパやシークレットゲームやeuphoriaや数多くの模倣作があり、私はそっちを先にやってしまったから、どうしてもそれと見比べてしまい、結果、インパクトが足りなく普通過ぎるなぁ、と…。
キューブの仕掛けは面白かったんですけどね。
全体的には、期待値を上回るほどじゃなかったです。
(ファンの方はごめんなさい;;)

ということで、残り、あと二作…。
2泊3日なので、悠長にしている時間は無い…。早く観てしまわねば。
っていうか、これどちらを先に観た方がいいとかあるんだろうか…。 あとで調べておこう。










【第38回】想いを奏でて/Savage Genius










加速してく世界よ どうか優しいままでいて









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