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食戟のソーマ 第41話 「『修羅』と呼ばれた男」 感想

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学生時代の親父、創真とは違う感じにクールなイケメンだよなあ・・・。

っていうか、堂島さんも最初すぐには気付かなかったり
ふみ緒さんも知らなかったり、才波苗字から幸平になった事実をきちんと知っている人少な過ぎるw

一色先輩の裸エプロン姿に微塵も動じない親父、肝が据わっているというかさすが第二席・・・。
十傑は基本変態が多いから見慣れているんだろうな(適当)

例のブログ名+ジャコ




昨日、電波女と青春男のMADを観ていたら
ブログの新しい名前のアイデアが急に浮かんで、
来年決めればいいやって思っていたけど、現時点である程度候補は作ってみることに。

以下、11個ほどコメントと共に列挙。





1.『万友引力』

人と人との出会いには見えない力、「引力」が働いているっていう考え方は
漫画とか小説でよく出てきますが
私的にこの考え、凄く神秘を感じて好きなんですよね。

電波女と青春男の第6巻でも、人との出会い、繋がり――『引力』が大きなテーマになっていて
ちょっと感動した節あるし

で、引力繋がりで、万友引力って名前を考えたと。
万の友っていう部分が、正直大仰なオーラ出てネックな気するけど
まあいつかブログが1万PV/日達成する日が来たら
その名前も大仰じゃなくなるのかなとか。

そんな日は多分来ないし、そもそも、そこまでの野心あるかと訊かれたら首捻るけど
まあ万なんていうのはそもそもメタファーなのでぺちゃくちゃ…


2.『引力シンパシー』

それでまた、引力って単語使ったフレーズ模索していたら
ふと↑を思いついて、
これ意外と語感良いし「お、きたかも!!!」ってテンション上がったんだけど
冷静に考えると、AKBが既に重力シンパシーって曲を生み出しているっていう…(汗
先駆者がいたことに少し落胆し、うーんって状態。
引力と重力で違うっちゃ違うけれど…


3.『深海宇宙』

深海と宇宙って、天と地の様に正反対なのに、同じ神秘性を孕んでいるところが好きです。

そしてこれもまた、電波女ネタだけど
深海が好きな丹羽真
宇宙が好きな藤和エリオ
端的に二人の存在を示唆しているので、些か気に入っている候補。

しかし、とてもじゃないが、サブカル系コンテンツを扱っているブログとは思えないのが問題…(^^;

あ、今思いついた、4.『深層神秘』っていうのも良いかも。
まあどちらにせよ、サブカル系コンテ(以下略


5.『ファンタスティック・クピクピに祈りを込めて』

6.『未確認飛行ブログ』

7.『駆り立てるのは夢と希望、横たわるのはベッドと現実』

8. 『とびきれないもの』


まあ、無いな。


9.『シンプルになれ。』

Coorie12枚目シングル「僕たちの行方」のカップリング
周りに染まらず、自分らしく歩く事の大切さを思い出させてくれる曲。


10.『未完成ストライド』


曲は勿論、曲名も大好き。未完成なストライド。

しかし氷菓OPテーマっていうこともあって知名度高く、
そういう曲のタイトルをまんま使うのはちょっとこそばゆい部分がある(^^;


11.『アールグレイ』

唯一の紅茶路線。
いいんだけど、無難過ぎるwww





以上、こんな感じに色々思いつくも、本命はなかなか決まらず。
ざっと見渡しても分かる通り、ホントどれも漫画とかアニメを取り扱っているブログだとは、
すぐ連想できないのが難点だよなあ…。

うーーーーん…。
自分のセンスと発想力の乏しさにドロップキックしたい。










【第24回】 ロマンティックあげるよ/橋本潮










もっとワイルドに もっとたくましく 生きてごらん












ついにジャコ終わっちゃったか…。
前回の「最後はあの伝説のキャラが…!?」みたいな予告通り、
最終回は悟空が登場して。
ブルマも出てきて。
WJ誌上に彼らがいることがあまりに懐かしすぎて、、涙

大森博士の人間嫌いな性格も、少しだけ変化して
心許せる存在が出来てよかったなあ、と。
みんなと一緒に幸せに暮らして欲しいです。長生きしろよオッサン!

タイツがブルマの姉なのは、予想出来た人多いかもだけど自分はビックリした(笑
つーかブルマ、5歳児で未知の宇宙船のメカニズム解明できるとか天才過ぎだろ…!!笑

ジャコの恋人がジャコそっくりで
どっちがどっちか全く区別つかない写真もクスッとできて
とにかく、寂しさを感じさせない、心がほっこり暖まるエンディングだったのが凄く満足でした!

鳥山先生曰く、体力的にもこれ(ジャコ)が最後の連載なんですよね。。
今まで本当に、本当にありがとうございました…!!

フィギュア(エリオ)




書きたいネタはたくさんあるのに、時間と気力が邪魔をしてくるのが本当に厄介。

取り敢えず、
「大分秋らしく、涼しくなって来ましたが、皆さんいかがお過ごしですか?」
なんて、ブロガーらしいこと言ってみたり(笑

私の一番近況な報告は、昨日Amazonでエリオのフィギュアをポチってしまったことですね。

フィギュアなんて何年も前に卒業して
もう二度と購入することはないだろうなー…って思っていたのに
まさかもう一度手にする日が来ようとは、自分でも驚き。

しかし私が買ったエリオフィギュア、レビューでも指摘されている通り
髪の色に若干、というか結構、疑問符が出ちゃうんですよね…。

白に寄り過ぎている
もうちょっと青要素が欲しい。と感じてしまう水色。

まあエリオの神秘的な髪色を三次元で具現化するのは
そもそもに不可能に近いんですけど

取り敢えず、商品は今日届く予定です。
期待と不安が身を支配する。

ねんどろいどの方を買ってもよかったんだけど、
私的にエリオの最大の魅力は笑顔にあると思っているので
それが一番よく出ているキューズ版を選んでしまった次第です。

まあ場合によっては、ねんどろいども買うかもしれない…(苦笑
だってアレ可愛いじゃん!










【第23回】 and I love you/Mr.children










未熟な情熱を 何の保証もない明日を
信じて 疑って 足がすくんでも
まだ助走を続けるさ 今日も



一緒に超えてくれるかい 昨日を











ミスチルの曲って、元気ハツラツな時に聴くよりも、
停滞しがちだったり
思い悩んでいたり
気分が沈み込んでいる時に聴いた方が、途轍もなく突き刺さる曲が多いことに
最近になってようやく、実感と共に分かって来ました。

and I love youもその一つ。
胸を突くような切なさがあって、訴えがあって、

Cメロの、抑えつけようがない思いの丈をぶつけるような叫びは、特に気に入っています。

「四次元」、本当にいいミニアルバムだ。

食戟のソーマ 第40話 「帰還」 感想

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今週はちょっと駆け足で感想。

案の定、創真の選抜入りが気に食わないお嬢様
まあこっちには一色先輩っていう頼れる変態がいるから
理論的でないただの感情論による駄々は通るはずもなく

あと前回コメント欄で「この人かませ臭プンプンするぜ」とさんざ言われまくったかわいそうな先輩も
なんか創真を推していましたね。
余程ぶっ潰したいんだろうなー。大勢が注目する大祭典で。

ヒナコさんの「おいしかったです」コメントはまんま小学生並みの感想で笑ったw
でも、飾らない言葉をいえるのは時に美徳だよね。

中秋の名月



















【第22回】 だんご大家族/茶太










なかよしだんご 手をつなぎ 大きなまるい輪になるよ
町をつくり だんご星の上 みんなで笑いあうよ

うさぎもそらで手をふってみてる でっかいおつきさま
うれしいこと 悲しいことも 全部まるめて













月の名曲はたくさんあるけど、私のブログ的にはやっぱり「だんご大家族」かなあ(^^)笑

今日は月が本当に綺麗でしたね。


あ、そうそう、月と全く関係なくて申し訳ないですけど、
ニセコイ「停止」記事は新しいやつに差し替えましたと報告を。

あの長文記事をずっとトップに表示させておくのはちょっと辛気臭すぎるし
検索から来た人も「なんだなんだ?」ってビックリしちゃうと思うし、
あと、そもそもうちのニセコイ記事を読んでいた人は、多分ほとんどの方がもう目を通しただろうし。
お役目御免というワケで。

あ、でも最初の記事は削除したのではなく、単に下書き状態(非表示)にしただけですよと一応!
消しちゃうと、たくさん頂いたコメントまで消えてしまうので、それは絶対に嫌だったので。

という報告でした。


最後に。
月を眺めながらのお団子は格別に美味しかったぜわふー!\(^o^)/

KSL Live World 2013 way to the Little Busters! ~Refrain~@ディファ有明. ライブレポ







去る9月16日に、「KSL Live World 2013 way to the Little Busters! ~Refrain~」を観に、ディファ有明に行きました。






物販はパンフだけ買えればいいなと思っていたので、
わりとのんびりと現地に向かい、17時半頃に到着。
パンフと鈴湯さんのファーストシングル(これ急遽販売決定したそうね)を購入し、
その後は開場時間まで友人と空を見上げながら、
有明の周りをぐるぐると歩いていましたね。

いやはや、昨日の夕焼けはほんと溜息を漏らしてしまうほど、綺麗だった
ライブ前にいいもの見られたなあ…と、ちょっぴり気持ち温かく、幸せな気分になり、いざ入場。

以下、簡潔な(大嘘 全部で6605字))ライブレポートです。
セットリストには、アニメ「リトルバスターズ!」ではまだ流れていない曲が多数入っている為
ネタバレを食らいたくないアニメ組は、ブラウザバック推奨です。









幕開けとなる第一曲目が「じゅぴにゃー」とは、これ予想出来た人、誰一人としていないんじゃないか…?(笑)
スクリーンには歌詞と鈴が映り、皆で合唱するものの
この時点ではまだ大体の客がじゅぴにゃーという選曲に相当意表をつかれたのか、
イマイチ盛り上がり切れてない、動揺した様子だったけど
続く「鈴の密かな恋の唄」と民安さんの「KSLライブ~略~ミッションスタートだ!」の宣言で、
気分は日常からライブモードに一気に切り替わり。
皆ハイテンションシンドロームでしたね!

自分の後ろにいる方が、合いの手バッチシで、素晴らしいなオイと感心していた(笑
あの曲、軽くクラップや振り真似やレスポンスがあるから
全部をバッチシ熟すのは、これが案外大変なんだよね。

MCで民安さんが、歌っている最中ずっと隣で踊ってくれていた、二人の猫コスダンサーを紹介。
「(彼女たちは)ダンサーではない、ニャンサーだ」と言うと、間髪入れず名言SEが流れる辺り
細かいところもちゃんとファン配慮してんなーと、妙な感心をしていました(笑

3曲目、そして民安さん最後の曲「Mission:Love sniper」は
言わずと知れた鈴のテーマ曲のボーカル版で、
こういう方向性に特化したKeyサウンドはほんと珍しいよなあと思いながら
その電波的なノリに、夢中でサイリウムを振っていました。

上3つが全てセトリに入っているのは、何気これが初なんじゃないか?と
今回みたいな時じゃないとなかなか聴けないレアなセトリが、素直に有難かったですね。

それにしても民安さん、冗談抜きで可愛くて驚いたなあ……(笑)
今までも何度か生で見たことあったけど、この日の彼女は今までのどれよりも可愛かった気がする。私的に。
特に最後(全員合唱)のメガネを外した時の姿は、普通に鈴並にかわいかった。

「ピクルスをおいしくするつくりかた」をすずきけいこさんがしっとりと歌っている最中は
全員掛け声入れず、真剣に聴き入っていましたね。

ただ、自分の記憶では確か、サイリウムを青かピンクにするかで皆少し迷っていた感があったような(苦笑
曲の雰囲気でいえば、落ち着いた青色が適しているんだけど、
佳奈多だからピンクもありじゃない…?っていう
まあ統一しなきゃいけない決まりなんてないので、どっちでも大丈夫なんですけどね。
ちなみに自分はピンク、友人は青を振っていました。

そうそう、今回すずきけいこさんが歌ったピクルス(略)は
パンフレットに付属された特典CDのアレンジ版でしたね。

アレンジを手掛けたのがキネティックノベル大賞第一回で準大賞をとった「しょうゆ」さんという方らしく、
なんともまあ、あの「クドリャフカ、醤油とって」っていう名言か迷言か分からない、佳奈多のセリフと奇しくも共通点があり、
「しょうゆさんに(私の曲を)アレンジしてもらったのは運命だと思っている!」と、すずきけいこさん感激していましたね(笑

「raison」はやっぱり格好良いなあ。
曲名通り、クールで理性的で。ピクルスとのギャップが気持よかった。
私的にリトバスの中では、小毬ちゃんの次に佳奈多が好きです。(唐突)

すずきけいこさんの出番が終わり、退場すると、
殺伐の権化たるMAEDA-JUNEのビデオレターがスクリーンで再生されてw

AB!製作に忙しいので、今回は参加できなかったけど、折角のビデオレターなので、なんか唄うとかいいだして(笑)
まさかのCrow Song熱唱に冗談抜きで爆笑してましたw
それも、Aメロの一番最初を歌い出した瞬間に映像が早送りされ、ぎゅんぎゅん巻かれ、(曲が長すぎるからとか笑)
二番からようやっと、ノーマル速度で再生されたっていう。
でも、このままアウトロまで巻かれるじゃないか…?と、少し危惧していたのでちょっと安堵したw

Crow Songはほんと、反則的なまでにライブ映えする曲だと、聴く度にいつも実感するなあ。

麻枝 「find a way ここからー」 観客 「「「find a way ここからー!」」」
麻枝 「found out 見つけるー」  観客 「「「found out 見つける」ー」」
といった、Crow Song恒例のコール&レスポンスを麻枝さんと出来て(ビデオ越しとはいえ)くちゃくちゃ楽しかったし、

あと、麻枝さんともう一人、相棒とでも云うべき?(笑)人が同じくギター弾いていて
お互いメチャクチャ楽しそうに
お前らいくつのガキかってくらい、飛んだり跳ねたり荒ぶったりのギターパフォーマンスが観られるわ

最後には、何年も走ってなかったオッサンがある日いきなり全力疾走をし、
死ぬほど疲れ果てたかのような顔で別れの挨拶していたのが最高に笑えたし、元気を貰えた。

軽くキスした時は\(^o^)/となったわ!(笑)
本当に最高のビデオレターをありがとう!

そんな相当濃いビデオレターの後は、
私的にこの日一番楽しみにしていた、新譜「Boy’s be smile」を鈴湯さんが歌い始めて。

緊張と、まだまだ駆け出しということもあって、途中声が続かなかったり
思うように出ていないなと、感じる部分はあったけど、
兎にも角にも、凄く一生懸命に歌っているのが伝わって、それがやはり好感持てましたね。
今後どんどん経験積んで、一人前の歌手になっていけるといいなあ、と
自分も陰ながら応援していきたいです。

「ひとりじゃ寂しい」「だから手を繋いんだんだっけ」
という、最初のフレーズは印象深く残っているんですが、
曲の一部が聴ける例の新PVはもう気が狂うほど(少し盛る)何度も何度も聴いていて
そして今日、やっと、やっとフルを聴けた……!!っていうカタルシスが最高に気持よく
恍惚としていたので、その他の部の歌詞をを全然聴き取れなかった(覚えられなかった)のが残念極まりない;;
でも、とにかく期待を裏切らない良曲でした!!

MCは鈴湯さんとMANYOさんの二人で進行し、
MANYOさんを見るのは自分、この日が初めてだったんですけど、
思いの外気さくそうな方だったので、おおっとなりました。
もう少し、堅い感じの人かと勝手に思っていた(笑

全年齢版のリトバスを、流行しているリアルタイムにプレイしたとか
パンツのCGがどうとかヲタトークをする鈴湯さんは、次にもう一つの新曲
「目覚めた朝にはきみが隣に」を披露。

タイトル的に「目覚めた朝に」を、これまたボーカルアレンジした曲なんだろうなと予想はしていたものの、
普通にミスリードの可能性あるし
真相がずっと気になって仕方なかったんですが
いざ昨日聴いて、ああ、これはまごうことなき「目覚めた朝に」だなと確信。

原曲からして大好きだった自分には、もう有難すぎる求心力抜群の曲で大満足でした!
二曲目で緊張も少し緩和されたからか、声もバッチシ出ていましたね!

以下、穴だらけながら、所々覚えているフレーズを書いてみたり。
スペースが開いているのは、前後に繋がり無い(ハズの)詞。






どうしてあと一つヒットが出ないんだろう


君も同じくらい強くなるだけだよ


そんな弱い僕が


笑ってよキミは


失ったものはたくさんある


覚悟は出来ている
そのはずだった


(2番サビ)
でも僕は進む
ガムシャラでいいから
首が裂けても
夢中で掴むよ


(ラスサビ)
でも僕は信じる
ゴールはもうすぐだと
その時はキミにも頑張ってもらうよ


今覚悟が出来て
広がって輪と去っていくこの運命
絶対忘れたりしない


(ラスト)
~な君は以前より少し大人に見えるよ







首が裂けてもとか、
広がって輪と去っていくとか最早間違っている自信しかないけど
まあ、私はこういう風に聴こえた気がしたっていうだけで
(そもそも曲に熱中していて歌詞なんて覚えられるか( `д´⊂彡☆))Д´))
誰か違う風に聴こえたという方は是非コメントを。

ちなみにこの曲は理樹視点の、理樹と鈴の歌と見当つけている人多く見かけますが、私も同意見です。

そんな鈴湯さんのニューシングル(新OP収録)は、10月23日に発売ですね。
本編放送同様に待ち遠し過ぎます。
A面とB面で好みが別れたりしそうな、どうだろう。

ここからはずっとRitaさんのターン!
私的に、KSLアーティストで煽りが飛び抜けて上手いのがRitaとLiSAだと思っているんですが
相変わらず、客を煽って煽って盛り上げて、会場を沸点まで連れて行きましたね。

「Little Busters!」は皆叫んでジャンプしてサイリウム振りまくって。
間違いなく、ここまでで一番王道的に盛り上がったパートだと思う。
(殺伐レターは反則過ぎる笑)

この日の為に、折戸さんがわざわざアレンジしてくれた「Song for friends」は
ドッシリとしたバンドサウンドになっていて、心身共に響かされました。
この曲、歌詞もまた沁みるんだよなあ…。

「遙か彼方」で一気に会場はクールダウン。
Ritaさんの、痛み入りながら歌い上げる表情が印象的でした。

数十年に一度の大雨だとかで
+風も非常に激しく、その影響でイベント第一部は中止になったり
正直、朝から気分が滅入って仕方がなかったんですが
こうして無事、二部は開催することができて。

台風一過の晴天/夕焼けもそうですけど、やっぱり「雨のち晴れ」だなあ、と。
Ritaさんも歌う時に『今日にピッタリの曲』と、コメントしていましたね。

雨のち晴れはいつかコーラス部分を会場全体で熱唱/合唱してみたいなあと、
ファンながらずっと夢見ていたので
それがついに叶い、感無量でした。我、成仏不可避。

といいたいところだけど、最後の最期に若干グダった感があるのが、ほんと惜しいなあと・・・!
まあ、コーラスでフェードアウトしながら〆るなんていうテクは、前もって練習しない限り難しいんだけどね・・・!
次歌う時は絶対、綺麗に歌い終わりたいと決意を胸にした瞬間でした。
まあ一人で決意したって仕方がないんだけど!(苦笑)

Ritaターンが終わると、折戸のビデオレターがスクリーンで再生。
後ろで淡々と流れるリコーダーの演奏がシュール過ぎたんだが
折戸さんがそれについて一切言及しないのが更に笑いを誘った(笑)

折戸の紹介で、北沢さんが登場し、新ED「君とのなくしもの」を披露。
これもまた既存BGMをボーカルアレンジした曲なのかなと耳を研ぎ澄ますも、そんなことはなかったぜ!(笑

オーソドックスに心惹かれるポップな曲で、これは普通に人気出るだろうなあーと思うも、
折戸曰く、今日披露したのはこれまたバンドサウンド用にアレンジしたもので
原曲はとてもエレクトロかつ、ダンサンブルだそう。

果たしてリトバスの、RefrainのEDに合うのか、楽しみもあり少し怖さもありますが
それはさておいて、二曲目「僕らの旅」が思っていた以上にライブで通用する曲で、純粋に聞き惚れていました。

北沢さんは今日凄く緊張しているとか言っていたけど、
正直、そんな様子全く分からないほど、力強く見事に歌い切っていて。

それとCD音源からじゃ想像できないくらい、実際はもっと声量があって
なんか、ますますこの人のポテンシャルに期待持てた日でした。
人となりも実直な感じがあって、非常に好感抱けるし、今後もずっと応援していきたいアーティストですね。

「オーリート!オーリート!」の折戸コールが場内に木霊し、本当に折戸出てきたのは吹き出しました(笑
ビデオレターなんの為に用意したんだよ!っていう(笑

北沢さんのニューシングル(新ED収録)は11月6日発売ですが
どうやらカップリング曲が、すこぶる格好良いらしくて。(北沢&折戸談)
こっちがEDでもイケるんじゃないか?ってくらいらしいです。(編曲はMint Jam)
残念ながら、今日聴くことは出来ませんでした。

「いかんいかん、これを歌うの忘れていた!(すっとぼけ)」
「皆跳ぶ準備は残っている!?」
「まだまだ体力は残っている!??」
「前の方―!!後ろー!!!」
とRitaさん再度登場、するや否や煽り煽りレスポンスを求め、全員が高ぶったところで「Alice Majic」のイントロが鳴り響き
この日、「Little Busters!」と同じか、それ以上にテンションはち切れたパートに突入。
間奏のギタソロには痺れまくりました。これは男でも惚れる(確信)

アンコール。
しかしなぜか途中から折戸コールに変わっていき。(お前ら隙あらばすぐ折戸を呼ぶのな笑)
しかし、「Saya’s Song」のイントロが聴こえ出すと
一瞬でシンと静まり返るその単純っぷりが、なんか面白かったです。

Liaさんの上手さ/安定さ/素晴らしさ等々はもう言わずもがな。筆舌に尽くし難い。
しんみりと聴き入っていました。

Liaさんは本来シークレットゲストだったそうだけど
本人はその事情を全く知らなく、危うくTwitterとかで普通に漏らすところだったと(笑
しかしシークレットだったら、パンフもそれなりに工夫施さないと意味が無いよなあ(パンフバレした)

彼女が登場するのはサプライズ、としてはやや弱かったけど
本当のサプライズは、二曲目の選曲で。
これはRefrain第6話で挿入歌として流れるとか言うや否や、「Hanabi」を歌い出した時は、
この日一番の驚愕を味わいました。

Hanabiをアニメで流そうと最初に提案した人は誰なんだろう。

最後、ぞろぞろと出演者がステージに集まり
「さあ、一体最後何を歌って〆るんだろう?」
「残っている楽曲で、可能性高いのは、jumperか?」
「いやだけど、既に通常版歌い終わってしまったし…」
みたいな感じに、興奮でまともに働かない頭をぐるぐる回転させていると
Liaさんが、最後はクドの曲を歌いますとか言い出して。

「こpqwpjgぽあjpっがwかーーー!!!?」(声にならない超どよめき)
って、場内がわっとどよめいて。
いや、そりゃLiaさんのone’s futureは聴いてみたいけど、え、マジで???
と考えていたら、皆の考えを察したのか、Ritaと民安さんが
「そっちじゃないよ!」「ここでone’s futureは無いでしょ!」ってツッコんで。

そっちじゃない…? あっ(察し)って感じでしたねw

そんなこんなで「星屑」を全員で合唱。
一番のサビは、楽器に歌声が押され気味であまり聴こえなく、
だ、大丈夫かな…と心配になったけど、そこから何とか巻き返して、
最後は確りとした迫力ある合唱で、堂々のフィナーレを飾りました。



一時は本気で開催中止を覚悟した
KSL Live World 2013 way to the Little Busters! ~Refrain~ですが
こうして無事最高のライブをやり終えることができて、本当によかったです!

鈴湯さんと綾香さんの二人を、新たなリトバスファミリーとして迎え入れ
新旧両方の味を楽しむことができたライブ
久々に思いっきり叫び、ハシャギ、元気を貰えた一夜になりました。
この日関わったすべての人たちに、感謝を!
お疲れ様でした!





セットリスト
01.じゅぴにゃー
02.鈴の密かな恋の唄
03.Mission:Love sniper
04.ピクルスをおいしくするつくりかた
05.raison
06.Crow Song
07.Boys be smile
08.目覚めた朝にはきみが隣に
09.Little Busters!
10.Song for friends
11.遥か彼方
12.雨のち晴れ
13.君とのなくしもの
14.僕らの旅
15.Alice magic
(アンコール)
16.Saya'sSong
17.Hanabi
18.星屑


「ミッション・コンプリート!」

台風18号

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え、何これは………(困惑)










【第21回】 Magia/Kalafina










迷わずに行けるなら
心が砕けてもいいわ
いつも目の前の哀しみに
立ち向かう為の
呪文が欲しい



君はまだ夢見る記憶
私は眠らない明日
二人が出会う奇跡を
勝ち取る為に進むわ











くれぐれも、命守る行動をとるように。
「ちょっと川の様子見に行ってくる」「ちょっと田んぼのry」「ちょっとry」とか、それ死亡フラグの何者でもないからな!
絶対にやめろよ!


P.S.「ちょっとライブに行ってくる」

食戟のソーマ 第39話 「選ばれし者」 感想

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天使でしょ!

とまあ、全国にいる100万人くらいの恵ちゃん好きの気持ちを代弁して。
いやあ……本当もうこの3ページだけで、一話読了した時と同じくらいの満腹と満足感を得ましたね。。

初めて自分の力でA評価もらえて、そのあまりの嬉しさに、にへにへしちゃう純粋さがもうな…
子供らしくて可愛らしすぎる……(悶絶)

あ、あと創真が素でビビってるのはちょっと面白かったですww

算盤ちゃん



食戟のソーマ第4話で、新入生たちが一斉に映るシーンがあったと思うんですけど、
その時出てきた算盤をハジく女の子がちょっと悠姫ちゃんに似ている?本人?
みたいな話が先日たまたま出たので、折角だから検証――っていうと大袈裟になるな
確認してみることに。

たまにはこういう、本編感想以外のエントリを書くのも新鮮でいいね(^^)




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左下が、その算盤ちゃん(名前知らないので適当)




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お馴染み、吉野悠姫ちゃん



うーん……

快活な感じが似ているっちゃ似ているけど、やっぱり別人だよなこれ
髪型もツインテールと思しきヘアと二つお団子で異なるし。

以上、確認終了。

で終わらせるのも短すぎてアレなので、最後に私的に新入生面子で気になったキャラについて一言。
やはり、クマちゃん抱えてちょっとアレなオーラを出している子が気になりますよ!
一体どんな料理を作るのか!
お菓子とかメッチャ作るの上手そう(偏見)

秋の選抜編やら何やらではやく登場してほしいなあと、何気楽しみにしているキャラですね。
楽しみにしていると云えば、ゴリゴリボール君も同じく。

「おいあんたふざけたこと言ってんじゃ…」




今WJで連載しているSOUL CATCHER(S)、
未だ一話も読んだことないんですけど、もしかして読んだ方がいいのか…。
今週異様に盛り上がっていた気がしたので、そんなに面白いのかなと。

Twitterとか見ていると、結構女性読者が多い?










【第20回】 尋ねビト/Veil ∞ Lia










時は無常なほど 過ぎ去ってゆく
人は「後悔」を背に 明日を見つけ出す
か弱い生物(いきもの)だから











作曲は、
片翼のイカロス(榊原ゆい)
深愛(水樹奈々)
絶刀・天羽々斬(風鳴翼 CV.水樹奈々)
等々の楽曲を手掛けたことで知られる、藤間仁さん。
ボーカルは鍵っ子には言わずもがなのLiaですね。

音作り…特にストリングスの使い方が何処と無くsolaの音楽を連想させるなあとずっと思っていたんですが、
さっきwikiで調べてみたら、本当に藤間仁さんsolaに携わっていた件。
ビックリより「だよねぇー!!!」の感情の方が勝った。

自分はやったことないんですが、この曲は「ほしうた」というゲームのOPテーマだそう。
で、作品のタイトル同様に歌詞も夜空に輝く『星』を意識した内容になっているので
陽射しで明るい刻よりも、是非夜に聴きたい一曲だなあと。
全体的に程よく爽快感があって気持ち良い。

応援




「アニメより、週間少年ジャンプの感想の方がコメント付きやすいのは、何でなんだろうね」
みたいなことを、以前べるんさん呟いていた気がするけど(違ったらごめんなさい)
あれほんと、何でなんだろうね。

ボリュームの違い?
一話を消化するのに、アニメはいつも30分掛かるのに対して
ジャンプは、まあその作品/週の文章の多さや、読む人によって差はあれど、大抵は数分で読了してしまう

気軽に楽しめ、読み終わった後にそこまで体力/気力の消費を感じることはなく
元気と興奮の熱はあり
だからその熱が冷めない内に感想サイト行って文章読むなりコメントをするプロセスが、
30分アニメのそれより幾分も楽とか?

あとは、尺の違いもあるのかな。
アニメは予め尺(1クール,2クール)が決まっているけど
漫画の場合はそうじゃない
どころか、
読者がそれを決めるといっても過言ではないっていう。

その作品がすぐ打ち切られるか否か、
理想のフィナーレまで作者がちゃんと描き切れるか否か、
はたまた作者の意志を捻じ曲げてでも、強引に引き伸ばせるか、等々は
冗談抜きで、読者アンケートによってダイレクトに決まってしまう仕組みなので
必然的に、みんな自分が好きな作品には応援のコメントを発信したくなるっていうか
意見を表明したいというか
同じく応援している人たちと一体感を味わいたいというか。


自分たちの反応が如実に結果に反映するのは、少年ジャンプならではの面白いところでもあるんだよね。
掲載順も。
あ、ジャンプ読んでいない人の為に説明すると、作品の掲載順はそのまま作品の人気順を表していて
だから後ろの方に載っている作品ほど人気が無く、打ち切りの可能性が高くて。
そこから這い上がれるかは、『内容の面白さ』よりも、『読者のアンケート』次第で。
無慈悲だけど、この苛烈なデスレースこそがジャンプが未だ少年誌で売上一位を維持し続けている理由なのかなあとか。


( >д<)、;'.・ ィクシッ

なんか話が脱線した気がするけど、まあいいや。

あ、そうそう、ジャンプ繋がりで。

今週の斉木は笑ったなあw
『斉木楠雄のΨ難』の人気キャラ投票63位が『松井優征』ってどういうことだってばよw

あと銀魂の射的も爆笑。












【第19回】 Bugs (so tiny)/Original Composed by Jun Maeda












時間が止まっているなって、初めて聴いた時、強く感じた。
で、その印象は、今も変わらず。

静止した、切り離された世界/空間に、ぽつんと一人だけ在るような錯覚。
淡々と響くピアノの音や
後半から聴こえるスクラッチ音声が
無機質で異様な雰囲気をこれ異常なく演出していて、惹かれます。

最後、「サヨウナラ」と聴こえるような声で終わるのが、なんともまあ本編を想起して……。

ちなみにこの曲のオリジナルは、リトバスの「れっつ・りたーん」で
ripresaのそれとアレンジの方向性は似ている気がしますね。

食戟のソーマ 第38話 「からあげの官能④」 感想

sykgk_38_1.jpg

クレープ状にした食べ物って基本好きなので、ちょっとこれも食べてみたいなあ。
黒胡椒がいいアクセントになってくれていそう。

ただ、これを通学(通勤)帰りに食べちゃうと、夜飯は中々に食欲が満たされていて食べられなそうな(笑
まあ学生さんはカロリー消費激しいし大丈夫か。

返信




ソーマとかのコメント数が多い記事の返信は
これが結構、新たに感想記事一つ作るくらいの時間と労力が必要になるので、
ついつい後回しにしてしまいがちなんですよね。
先週、「返信ははやくした方がいいですね特に週間作品は」とか言っておきながら、
早速この体たらくになる辺り、流石自分である。

ソーマ単行本4巻や
なつまちもとい、あの夏の軽めな感想書きたいなとは思いつつも、なかなかどうしてね。

多重影分身の術身に付けたいです。









【第18回】サークルゲーム/Galileo Galilei










曖昧なことも単純なこともみんな色付いていく
言葉にならない このくすぶった気持ち抱きしめていたいよ











昨日、あの花の映画を観た時エンディングで流れ、一聴するだけで心を奪われた曲。
優しくて何処か懐かしいボーカル/メロディが堪らなくて
青い栞も好きだけど、こっちの方が私的には好みかもしれないなあと

小気味良いテンポ
気付けば口ずさんでいる詞

中毒性、高し。

09041155.jpg


感情の爆発
溢れだす泪
柑菜、哲朗、美桜

そして、海人とイチカ―――

なつまち第9話視聴終了。
柑菜がイチカを叱咤する辺りから、もう涙がぶわっと滲み始めて…。
ああー…
EDのタイミングもあざとすぎて、本当憎らしい…(涙










【第17回】 Lost my Pieces/橋本由香利










悲しみがあるから、喜びがあるように
誰かの幸せの影で、誰かが涙を溢す

それが分かっていても、
強い想いは止まらない。

なつまち




記憶力を増減させるタンパク質がついに見つかったとか。

詳しい仕組み等については、今後も引き続き研究の余地があるけど
兎にも角にも、これが将来的に記憶力減退を防ぐ治療に役立てればいいですね。

暗記パン、いよいよ現実味を帯びてきた感じがするなあ…。










【第16回】 sign/Ray










季節が巡り巡っても 僕らをずっと待ってる
焦げたフィルムのような夏の香り











吹いた
本当に吹いてしまった。

前回、「『あの夏で待ってる」はOPもいいですよ』っていう内容のコメントを頂いて
よし、それなら一度聴いてみようじゃないかと、早速ようつべ開いてOP再生したら、
今までに幾度と無くiPodで再生したであろう、聴き覚えのある曲が流れ出して、冗談抜きで飲み物を吹いてしまった。
(飲んでいたのが紅茶だったらHN的にもネタになったんだけど、残念ながら六条麦茶でした)

実はこの「sign」っていう曲、circle of fifthに収録されている、
鍵っ子なら大変馴染み深い、折戸伸治の曲なんですよね。(しかも編曲は高瀬氏っていう)

思わぬ符号の一致というか、繋がりに一気にテンションが上がり
べるんさんの推奨もあって
この度、アニメ本編を観る決意をした自分。
丁度さっき5話まで観終わりました。

OPが予想外なら、作品の内容も予想外で
正直、期待していた以上に凄く自分の琴線を揺さぶってくる良作で、ビックリしました(苦笑
こういう、甘酸っぱくて切なくて、各々の想いが複雑に絡み合う
切実な恋愛作品は大ッ好きですね。

私みたいに、true tearsやとらドラ!は好きだけどこの作品はまだ触れたことがなかったっていう方には
是非是非お勧めできます。
1クールなのがこれまた取っ付き易いですね。

音楽もよくて、BGMにキラーチューンなるものは無さそうだけど、
世界観にどっぷり浸からせる役目は十分に果たしているし
何はさておいてもとにかくEDへの入り方がとらドラ!やあの花のそれと同じくらい秀逸で
(実際、音響監督が一緒みたいですね)
キャラの外見があんまり自分好みじゃなくて、今まで敬遠していたのがバカバカしいくらい面白いです。

ちなみに、私のお気に入りは谷川柑菜ちゃん!
主人公のことを君付けで呼ぶところが何気グッと来ますね。

どう考えても彼女には失で恋な未来が待っていそうなんですけど
頑張って最後まで視聴したいです。

食戟のソーマ 第37話 「からあげの官能③」 感想


巻頭カラー①

sykgk_37_16.jpg


巻頭カラー②

sykgk_37_5.jpg


巻頭カラー③

sykgk_37_21.jpg

カラーイラスト3連撃( `д´⊂彡☆))Д´)!!

全部見応えあるイラストだけど、3枚目がなんか未来の十傑7人組って感じが出ていて特に気に入ったなあ…。
まあ実際は、全員が十傑入りするのは厳しい、かもだけど。

私的にアリスは色が付いてより好みになったかもしれない。
赤い眼も特徴的で。心持ちウサギみたい。

えりなや創真たちの挑戦的な表情が目立つ中
一人だけ「???」って具合に穏やかフェイスしている恵ちゃんも可愛くて、もう満足。
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