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心機一転




心機一転に少しブログの模様替えしようかなーって思うも、思うだけでやめてしまった。

こういうのって一度凝り出すと何処までも凝ってしまう、ハマれば何処までハマってしまう結構な時間喰い虫なので
余程暇じゃない限り、弄るのは危険なんですよね。

プロフ画のえりちゃんも、そろそろ別のキャラとバトンタッチした方がリフレッシュな感じが出てよさそうなんですけど
正直エリオ以外の誰と変えるべきか全然決められなくて、思索しているだけでどんどん時間が過ぎていく(苦笑

自分に絵を描く才能があれば何か描くんですけどね。
べるんさんとかモエカルさんとかいつもすげーって思っています。










【第15回】 ビードロ模様/やなぎなぎ










確かにあった あの夏を
幼い記憶を
閉じ込め 遠く 海へと飛ばそう











ついこの間、「いよいよ夏の到来を実感しますね」云々言っていた気がするのに
気分的にはもう、夏の終わりですよ。8月31日って。私的に。

なんか、春が去ってもそこまで何も感じないのに
夏が終わるとなると、無性に感傷的な気分に陥るのは何故なんだろう…。
子供の頃のあの『夏休み』が潜在意識として強く残っているからなのかな。


あ、そうそうこの曲ですけど、どうやら『あの夏で待ってる』というアニメのEDテーマらしいですね。
私は観ていなくて、単純にやなぎなぎ目当てでCD購入したクチですが。

メロディアスでいて透明感と清涼感の溢れる、まさに『ビードロ模様』な曲で
今も度々よく聴いています。

友人に誘われて、サイン会に行ったのが懐かしい。


1637831.jpg

払拭




いかんな…。
あんまり殺伐というか重苦しい空気を持続させたくないから
ここらでそれを払拭させるような、明るい雑記でも書こうかと思ったのに全くネタが浮かばないぞ…(笑

取り敢えず、先日は多くの励まし/応援コメントありがとうございました。
正直、感謝の気持ちって何度も何度も伝えていると段々その有り難みが薄れていく気がするんですんが
だからといって、全く伝えないのも気分悪くなるので
結局ことあるごとに言っちゃうんですよね。

本当にありがとうございました。(ほらまた言う)










【第14回】 Little Busters!/Rita










あ、そうだ、リトバスライブチケットの確保報告するのを忘れていた!

先着順なので壮絶なF5連打、鯖落ちまくり、苛々ぐぬぬを経験するかと思いきや、
いざ募集が始まると、ものの数十秒くらいで簡単に購入できてビックリしました。

当日は友人と二部の方に参加する予定ですので、
同じく参加される方は声が枯れるくらい叫んで歌って思いっきり楽しみましょう!
でも成仏だけはするな!

食戟のソーマ 第36話 「からあげの官能②」 感想




先日の記事でも書いたけど、前回は結局コメント返せなくて申し訳ない限りでした(汗
返信はできるだけはやくを心掛けたいですね。特に週間作品は。


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さておき本編の感想。
今週のCカラーは商店街チームの3人でしたねー。
創真の話を真剣に聴く幼馴染ちゃんと複雑な心境の肉魅がかわいいw

FINAL FANTASY X




先日イチロー選手が日米通算4000安打の快挙を成し遂げたということで。
心から賞賛の言葉を届けたいです。おめでとうございます。



「4000回のヒットを打つには、8000回以上の悔しい思いをしてきた」



どんなに周りから『天才』と称され、崇められるような人
センス抜群の一流の人であっても
その境地に至るまでには、人知れずにせよ知るにせよ数え切れない程たくさんの悔しい思いをしてきた
それはかのマイケル・ジョーダンもいつぞやに同じようなことを言っていましたね。

失敗したっていう経験、それを得て、その次にどう繋ぐかが
人生で成功するか否か
劣等になるか優秀になるかを決める最大の要点なんだろうな。

『食戟のソーマ』のえりなも、それに気付く日は果たしていつになることやら。










【第13回】 ノーマルバトル(FFX)/植松伸夫













今回も動画参照。
FFXがHDリマスターされるに当たり、楽曲の方も凡そ2/3が新規にアレンジされるそうで。
一足先に、ノーマルバトルの音の差異が分かる動画が公開されましたね。

FFXの通常戦闘BGM(ノーマルバトル)は当時から「音が軽過ぎて緊張感がない」とする非難の声が少なくなく
それは一般ユーザーだけでなく、開発中に社内からも文句・不満の投書が来るくらい凄かったらしいですね。
それでも作曲の植松氏は「いいや、これでいかせて下さい!」とお願いし
こうして今の原曲が無事原曲となったとかならないとか。

閑話休題。
アレンジ版は音に厚みが増していて、恐らく新規の人にしてみれば断然こっちの方が気に入るんだろうな。
私も大体が納得です。
ただ一つ不満を挙げるなら、背後で鳴るエレキの音がちょっと耳障り悪いなあって気はします。
まあ何回も聴いている内に慣れていくのかもしれないですけどね。

ちなみに、FFXの中で私が一番好きな曲は「いつか終わる夢」です。
もしこれもアレンジされるのなら、どんな音に仕上がるのか非常に楽しみでならないですね。
ぶっちゃけ、オリジナルからして既に完成度高いので
これ以上手加えると蛇足以外の何者にもならなくなってしまう危険性が怖くもありますが(^^;

それにしても上の動画、みんな声発さず黙々と戦っているのに、
キマリだけひとり空気読まず踏ん張り声上げているのには笑うしか無かったww

客も楽器




『食戟のソーマ』第35話のコメント返しは、完全にするタイミングを逃してしまった為
(しょうもない雑記ばかり書いているからこうなる)
申し訳ながら、今回は見送りという形でご勘弁を(滝汗)
待っていた方には本当に申し訳ないです。

ちなみにニセコイは、来週は感想書く予定。










【第12回】 You&Me/田村ゆかりfeat.motsu(+ゆかり王国民)from m.o.v.e










テトテ メトメ ヒトリトヒトリ
出会って 「ふたり」になる You & Me














動画参照。
横浜アリーナのキャパでここまで全員統率がとれたまま、魂のコールが響き渡る様相を観ていると
彼女(田村ゆかり)のファンが『王国民』と云われ、そんじょそこらの声優ファンとは一線を画している所以を
如実に理解・実感できますね。

全員心の底から楽しんでいるのが画面前からビリビリと伝わって来て
観ているこっちもなんだか自然と楽しくなってくる、元気が湧いてくるこの感覚が堪らないです。

やっぱり人を元気づけられる歌って有難いし、素晴らしいと思う。
いつか自分もライブに参加して一体感味わってみたいですね。
このブログ見ている人で既に王国民の方いたりしてw

fancy baby dollもそうだけど
田村ゆかりの曲は一度ライブ音源を聴いてしまうと原曲じゃ物足りなく感じてしまう辺り、
『客も楽器』なんだなあと凄く思わされる(苦笑

出だしと1:32、そして何より2:51から始まる重厚なコールはある種病みつきに。
そしてそれを受けても全く気圧されず、平然と笑顔のまま歌い返す田村ゆかりも、半端ねぇ…!(つд⊂)w

存在神秘




『電波女と青春男』第3話にて
主人公・丹羽真はヒロイン・御船流子に「リューシさんにとって、神秘って何?」と問いかける。
以下はそれに対する流子の解答。


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えーとね、結論出ました。
『こうしていること』です!

(中略)

目で何かを見たり、耳で聞いたり、口で言ったり…みーんな、不思議だなぁって思うの。
仕組みってさ、理科とかで習うけど正直全然実感わかないし。
それから普段使ってるものとかも、電話の仕組みとか全然知らないもん。
自転車も何で速いか分からない。
そう考えると、分かってることっていくつあるのかなあって。
でも、ちゃんと何故か生きてられるの。
神秘が組み合わさって、私を生かしているんだなあって
たまーに寝る前とかに感心しちゃうな。


彼彼女曰く、『こうしている(生きている)こと』こそが、神秘に他ならなんだそう。
…なんだかえらく漠然としているけど、その実、言わんとしている旨は凄くよく「分かる」。気がする。

確かに電話の仕組みなんかを一から十までちゃんと理解して利用している人なんて非常に少ないだろうし、
他にも例えば、充電器・PC・TV・クーラー・自動車・電車・その他何にしろ、
多くの人が多くのモノをよく分かっていないまま毎日利用しているんだよね。
不思議にも、別段違和感や疑問を抱かずに。

結局のところ、自分が本当に分かっていることって凄く…物凄く少ないのかもしれない。
だけど、ちゃんと何故か生きていられる。
ううん…言葉にすると余計判然としなくなってしまうな。
まあ要は、そこで神秘が組み合わさって私たちを生かしてくれているという話は、
なんとも形容し難いロマンチックだよねっていう。

でまあ、それはそれで「ふうん…?」って感じで流すとして
私がこのリューシさんの言葉や神秘・存在なるワードを前にしてふと思い書きたくなったのは
今自分たちがここでこうしてこのように『存在』している当たり前の事実も
よくよく考えればとても不思議な…いや、神秘的なことだよねっていう。
それはまた漠然とだけど、子供の頃からよく感じています。

と云うのは、うーん何だろう…
例えば、多分誰しもが一度は疑問に思い親か先生かに訊いたんじゃないかな
「宇宙ってどうやって出来たの?」っていう質問。

で、ビッグバンが起きて云々って返ってきて今度は
「じゃあ、ビッグバンってどうやって出来たの?」って質問して。
ここでインフレーション理論を提示してくる親がいたら物凄いけど、もしそうだっとしても
「じゃあ、そのインフレーションってどうやって出来たの?」って訊いて…。
真空のゆらぎがどうのこうのって返ってきて。
じゃあ、そもそもそのゆらぎが起こる原因の素粒子ってどうやって出来たの?って返して…。
ぶつぶつ… ぶつぶつ…。

まあ↑を例に出して要は何が言いたいかって云うと、存在の起源を求めると冗談抜きでこんな感じに
連鎖的に謎が続くんだよねっていうお話です。
存在が存在する理由なんて、いくら科学が発達しようがそれだけは絶対に分からないんだと思う。
だから自分たちが存在しているこの事実も、本当のところは凄く不明瞭で不安定なんだよね。

例え全ての存在の原点に神様を登場させたとしても
その神様はどうやって生まれたの?原点の原点は何?って話になってしまうし。
原点の原点とかもう言葉として破綻しかかっている気がするけどそれは置いといて。
自己原因(causa sui)説を出されたら。うーん…でもそれも何だか詭弁のような感じがするんだよなあ。

身も蓋も無い話だけど、もしかしたら三次元の私たちが二次元のキャラをゲームとかで操作するように
実はこの世界も更にもっと高次元の存在から監視されていて
時折、自分たちはその人たちに行動を操られている…これが明かされる驚愕の真実だったりしてね。

う、ううん…自分で言っておきながらアレだけど、それだけは絶対嫌だなあ……。
それに例えそうだと仮定しても、今度はその高次元にいる人達の存在の存在起源が相変わらず謎だし。

なんていうか、考えれば考えれる程、『存在』って本当に不思議なモノだよね
そんなことをふと思って書いてみたら、あらなんという纏まりのない駄文が出来上がったことでしょう。
こんなことにブログ時間を費やしているからコメントの返信が遅れに遅れまくっているんだよこの阿呆が!(自虐)










【第12回】 夕暮れの頃/Franz Maxwell I










『電波女と青春男』は3つほどお気に入りのBGMがあって
その一つは、前回流星群の日に紹介した『そりゃないぜ』で
二つ目はこの『夕暮れの頃』なんですよね。

これもやはり、神秘を意識した曲 の一言で片付いてしまう。
特に第3話を観てしまうとね。
勿論全体的にツボっていますが、私的にこの曲で一番ツボったところはアウトロです。

それにしてもこの作品、主人公が取っ付きにくいのと(私はこの主人公妙に親近感を覚えて面白かったですが)
エリオがメチャクチャ…いやもうくちゃくちゃ可愛いのくらいでしかあんまり話題に挙がらないんですけど
ちゃんと観てみると、思いの外心を突いてくる描写だったり問いかけがあるので、気になった人は是非ともご視聴あれ。
べるんさんとかには特におすすめできるかもしれない作品です(名指し)

ちなみにブログ左上のプロフ画像ですが、これも『電波女と青春男』が元ネタなんですよね。
メインヒロインなる藤和エリオちゃん。何年経っても色褪せず大好きです。

ソフトクリーム食べ放題




カラオケやネットカフェに入るとき「ソフトクリーム食べ放題!」の看板が置いてあるのを見ると結構幸せな気持ちになります。
カラオケだったら歌うのそっちのけで馬鹿みたいにアイス(バニラ味)を貪ってはトイレに行き
またアイスを貪ってはトイレに行き
もはや歌いに来たのかアイスを食べに来たのかトイレをしに来たのか分からないっていう顛末を幾度と無く経験。
ただ、ここ最近は糖尿病とか気にするようになってきたのである程度は自制利かせています。

「甘い物食べると幸せに(以下略)」「お菓子大好き」でお馴染み某作品のKMRちゃんにも
「そんなにお菓子食べていると太っちゃうよ」じゃなく「病気になるよ」って一度真顔で忠告してみたいですね。
本気で怯える顔が、さぞ美味しそうだ。(歪んだ愛)










【第11回】 未完成ストライド/こだまさおり










人混みを嫌えばそこは うるさ過ぎる静寂で










掴み所がない孤独感だったり寂寥感だったり青年の不完全さだったりを時には問いかけるように
時には励ますかのように歌ってくるのがなんとも堪らない。
よくこの曲は「爽やか」って形容されますけど、爽やかだけじゃ決して形容し切れない
様々なエッセンスが詰まった一曲。

歌詞を見ながら聴くのも当然推したいですが
この楽曲に関してはアニメOP映像(作品名:氷菓)を一度でいいから観てほしいですね。
やはり京アニの映像美や表現力は圧巻の一言。

ペルセウス座流星群

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ペルセウス座流星群 未明にかけピーク


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真夏の天体ショー、「ペルセウス座流星群」の出現が、12日深夜から13日未明にかけてピークを迎え、国立天文台は、条件がよければ、1時間に50個以上の流れ星を観測できる可能性があると予測しています。

「ペルセウス座流星群」は、すい星から放出されたちりが、地球の大気圏に入り、高温になって光るもので、毎年8月中旬に見ごろを迎えます。
ことしは、12日の深夜から13日の未明にかけてが流れ星の出現するピークで、国立天文台は、条件のよい場所では、1時間に50個以上を観測できる可能性があると予測しています。
流れ星は北東のペルセウス座付近から、放射状に広く広がる形で現れるということで、観察する場合は、双眼鏡などを使うより、肉眼のほうが見つけやすい、ということです。
12日夜は、夜10時前に、月が沈んでしまうため、例年になく、観測に適しているということで、国立天文台は、「条件が整っているので、多くの人に見てほしい」と話しています。
広い範囲で観測可能か

気象庁によりますと、流星群がピークを迎える12日夜遅くから13日の未明にかけて、北日本や関東甲信は雲が広がりやすく、ところによって雨が降る見込みですが、東海・北陸や西日本、それに沖縄・奄美は広い範囲で晴れて、星空を見ることができる地域が多いと予想されています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130812/k10013722741000.html









非常に多くの星が流れる事で知られている三大流星群のひとつ、「ペルセウス座流星群」が
いよいよ今日の深夜から明日の未明にかけてピークに達しますね。
私的に毎年楽しみにしている夏のイベントの一つで今年もワクワクしていたんですが
どうも関東地方は空の様子が芳しくなく…雲の影響で観られない可能性が高いんですよね…。
一応僅かな希望を胸にこの後観測スポットに向かいますが、果たしてどうなることやら。
少しだけでもいいから観られるといいなあ。










【第10回】 でんぱおんなとせいしゅんおとこ/Franz Maxwell I










電波女と青春男のBGM。
私的に、「宇宙」「月」「星」といえば最近のアニメの中では真っ先にこの作品が浮かび
と同時にこのBGMが脳内再生されますね。

非常に心落ち着く神秘性を帯びたメロディが特徴で、何度聴いても色褪せない曲。
作中のそれのように、星空を観ながら聴くのが至高です。

食戟のソーマ 第35話 「官能の唐揚げ①」 感想

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嘘みたいだろ…これジャンプの付録ポスターなんだぜ…?

と震え声で言いたくなる程に、凄まじくtosh…じゃなくて佐伯先生の個性が前面に出ている肌色イラスト。
WJメインヒロイン特大ポスターってこういうことだったのねw
ナミとか照橋さんを見て一瞬「誰?」と思ってしまったのは内密でお願いします。
あとえりな様の浮きっぷりにも少し笑ってしまったりw


   / ̄ ̄\ 
 /   _ノ  \  だからそういうことなんだろ
 |    ( ●)(●)                ____
. |  U   (__人__)            /      \
  |     ` ⌒´ノ           /─    ─  \ しかし疑問なのは、何故恵ちゃんがいないのかっていう
.  |        }  \      / (●) (●)    \ 
.  ヽ         }     \     |   (__人__)        | 
   ヽ      ノ       \   \   ` ⌒´     _/ 
   /    く. \      \  ノ           \ 
   |     \  \    (⌒二                | 
    |    |ヽ、二⌒)、      \          |  | 

ブログ名




ブログ名を変えようと考えている今日このごろ。

うちのブログを昔から知っている人は、「え、また?」って思わずツッコみたくなるかもですが
(ブログ開設当初は『鍵っ子×ラノベ考察』って名前で運営していました)
今のブログ名、ちょっと由々しき問題を抱えていまして。
超率直に言ってしまいますと
「~(漫画)等の感想ブログって…これ、じゃいろぺりんさんの二番煎じ…いや、パクリじゃね!?\(^o^)/」っていう。
つけた時は全く気付かなかったけど、一度気付いてしまうと我ながら結構気になるんですよねこれ…。
しかも扱うコンテンツもお互いほぼ一緒っていうこともあり
流石にこのタイトルのまま今後も更新を続けていくのは、自分云々よりまず向こうに迷惑がかかってしまうので
これは変えるしかないという。

で、流石にもう名前を変えるのは次で最後にしたいとも思っていて(3回以上変えるのは、ね)
出来ることなら最後くらい私もブログ友達のそれらのようにオリジナリティと魅力溢れる
いいタイトルをビシっと名付けたいなあって望んではいるんですけど、なかなかどうしてすぐには思いつかないもんですね…。
よく云われる、「自分が好きな言葉やフレーズ」は私もそれなりに有しているものの
そのどれもがあまりブログ名向きとはいえないのが、ぐぬぅ…っていう(汗)

ハンドルネームはわりと3分くらいでパパっと決まったのになあ。
ブログ名、難しいです(苦笑)












【第9回】 NOT FOUND/Mr.children










昨日探し当てた場所に
今日もジャンプしてみるけれど
なぜか NOT FOUND 今日は NOT FOUND










子供の頃初めて聴いた時は、そこまでいい曲だとは思えなかった
まあ可もなく不可もなくって感じだった曲
しかし年月が経過し経験を重ねると、やはり印象っていう奴は変わるものですね。
今ではミスチルの中でトップ3に入るほど大好きなナンバーです。
特に上記のフレーズ、「昨日探し当てた場所に~NOT FOUND」の部分は凄くわかるなあ…と
桜井さん特有の情感たっぷりな歌い方も相まって、何度聴いてもグッと来ます。

地震




今日は久々に緊急地震速報のあの不快音を耳にしましたね…。
私は丁度その時外に出ていたんですが、周りにいる人たちのスマホから鳴り響くその
「ギュインッ ギュインッ ギュインッ」っぷりや、とてつもなく。

結果的にそれは電子的なノイズによる誤報だったとのことですが
何はともあれ、何事もなくてよかったです。
本当に。

どんなに技術が発達し機器が精密になろうが、
そこに人の手が介入している限り不具合が生じてしまうのはこれはもう仕方がないことなので
それを咎める気はここではありませんが、
それでも限りなく精度を上げて完璧な発信に近づけるよう、今後はより一層尽力してほしいですね。

オオカミ男現象で死んでしまう人が出るのは、あまりにもやるせないので。










【第8回】 逆光のフリューゲル/風鳴翼(水樹奈々)・天羽奏(高山みなみ)










きっと 僕と君は 一羽の鳥のように
遠い過去も 手と手繋ぎ 大空を強く翔けていたんだ
そして生きる 今を
見た事ない明日の先へ











何だかんだでシンフォギア一期の曲の中で最も再生数が多いのは、今のところこの曲なんですよね。
OPもクリスちゃんの歌も好きだけど、これが一番、無性に心と脳に残ります。

それにしても、高山みなみと水樹奈々のコラボが聴ける日が来るとは。

アニメ 近況報告




ダンガンロンパ 3話まで視聴→以降録画→そのまま放置
他アニメ 録画→そのまま放置

以上。

何だか最近アニメのモチベが低くなってきたなあと我ながら痛感しています。
前期だって意気揚々と視聴予定の記事を作っておきながら、結局最後まで観たのはVVVと刀語だけで
それ以外の気になっていた作品は全て録画→未だ一話も消化しきれず
はやく観てしまわないとHDDの容量的にもアレなんですが
「消化しようと」いう気概すらも持てないんですよねえ…。
っていうか、そもそもこう思っていること自体既に問題だよねって。アニメ観ることが半ば義務的になってる。

あ、でもシンフォギアGを観る気力は不思議とあります。
取り敢えず今日から徐々に観進めていく予定
クリスちゃんにはやく会いたいです。










【第7回】 町、時の流れ、人/折戸伸治










時々、得体の知れない無常観に身と心が支配され何もかも空しく感じてしまう時があります。
そういう時は無理にアッパーな曲を聴いて気分を上げさせるよりも
とことんダウナーな曲
こういうひどく退廃的で無常な曲に己を浸らせる方が、自分は好きですね。

憂鬱な時に憂鬱なメロディを聴くことで、不思議と気持ちが楽になる。

同族嫌悪




子供の頃は自分とそっくりな感性で趣味も趣向も何かも似ているさながらクローン人間のような人が身近にいれば
話が合うし趣味合うしで何かと都合いいだろうなあと、純粋に思っていたんですが
正直、そんなヤツが実際いたらこれ以上無いくらいキモチワルイし憎悪の対象になるよなあと、最近よく感じています。

自己実現
アイデンティティ
同族嫌悪

やっぱり人間は集合的無意識に唯一でありたいという願望が備わっているんだろうな。










【第6回】 存在/CooRie










D.C.は今やダメーポとか揶揄されていて、かく言う私も「うーん」と思う所はあれど
CooRieに出会う契機を与えてくれたかけがえのない作品であることは紛れも無い事実で
それに至っては本当に感謝の念が尽きません。

そんなCooRieの曲で中でも一番大好きなのがこの「存在」でして。
空しさや寂しさといった心の情を余すところ無く表現出来ているこの一曲には
気分が晴れない時・凹んだ時に聴いては何度も助けられています。
一聴するだけで、心のなかのモヤモヤが霧散していくような、そんな詩と音。
隠れているのかどうかは知らないけど、自分の中では文句なしの名曲です。

食戟のソーマ 第34話 「遠月を巡る因縁」 感想


合宿終了の余韻に浸る回かと思ったら、とんでもない衝撃回だった食戟のソーマ34話。
遅ればせながら感想投下です。



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やはり己の夢を真っ直ぐした眼で語れる人って格好良いですよね。
老若男女問わずそういう人の姿には心が惹かれる。


四宮さんの歪み・停滞には非常に同調できるところがあった故に
こうして今再び、学生時代のそれのような大志を公言出来るまで立ち直れたのは凄く嬉しい。
今度は職場の皆とも上手くやりつつ、更なる高み目指して歩んでいってほしいですね。

戦う理由は見つかったか? 相棒




噂に名高い「ジャンプLive」なるアプリをダウンロードしてみました。
食戟のソーマのミニゲームがあったのでやってみました。

うん。

せっせと動き回る恵ちゃんが、ただひたすらに可愛かったです。










【第5回】 ZERO/小林啓樹










「みんなで決めるゲーム音楽ベスト100」で幾度も最上位にランクインする、
ゲーム好きなら一度は耳にした覚えがあるであろう名曲。ゲームの枠を越えている名曲。
最終決戦はこの曲がバックで堂々と流れる為、相当にテンションが昂った覚えがあります。




エースコンバットゼロを知らない人の為に、販促としてOP動画を。
ちなみにOPで流れている曲は上で紹介した「ZERO」です。
尺的な都合でショートverになっちゃっているけどやはり、いい。

PS3でリマスター版が出ないかなあ。
0だけでなく4や5も。

全部全部全部全部全部




今夜の金曜ロードショーは実に一年半ぶりに天空の城ラピュタを放送するとか。
一年半ねえ…。
正直、3ヶ月に一回くらいの高頻度でやっている印象なんですけどね。なんだこの感覚は。
まあ取り敢えず、今宵のネットはバルス祭りで盛り上がりそうだ。

そうそう、ラピュタで思い出したけど私まだ風立ちぬを観てないんですよね…。
あと銀魂も。
銀魂の映画は当初微塵も興味なかったんですけど(原作は読んでいるけどアニメはあまり観てない組)
フォロワーで大絶賛している方を多く見かけまして。
今回の銀魂は「原作者完全描き下ろし」「アニメ銀魂完結編」というワケで
かなりシリアスで堂々な仕上がりになっているっぽいですね。気になります。










【第4回】 魔弓・イチイバル/雪音クリス(高垣彩陽)










さあ お前等の全部全部全部全部全部
否定してやる そう…否定してやる











丁度昨日、シンフォギア一期を観終わりました。
で、Twitterで「シンフォギアァァァアアアッ!」って呟きもとい、叫んだあと(深夜に何やっているんだか)
すぐさまiTunesを開いて購入したのがこの曲です。

よく云われている通り、重低音が気持ちよく響いていてクセになる
最初から最後まで荒々しく、歌詞は暴力的なエッセンスを帯びまくっているんだけど
アニメを見た人、…クリスちゃんを知っている人なら分かる通り、その荒々しさの根底には切なさが漂っていて。
クリスちゃんの、己が思いの丈をぶちまけている詩にグッと来ます。

食戟のソーマ 第3巻 感想

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画像は第19~20話間の挿絵。悠姫ちゃん可愛いよ悠姫ちゃん。

3巻には第15~21話までの計7話
それに+αとして、昔ジャンプネクストに佐伯先生が載せた「キミと私の恋愛相談」と
タクミくんが主人公の書き下ろし番外編が収録されています。
本編に出てきた料理のレシピも相変わらず全てバッチシ載っていますし
ええ、なかなかに購入価値のある一冊でした。

本編の感想は既に書き終えているので、興味ある方は是非こちらを。
第15話 「摩擦と選良」 感想
第16話 「発想と創造の協奏曲」 感想
第17話 「山を彩る衣」 感想
第18話 「アイデアの種」 感想
第19話 「火花散る魂」 感想
第20話 「宣告」 感想
第21話 「至上のルセット」 感想

以下は、それ以外についての一言感想です。

ミーンミンミンミン!(迫真)




7月23日の観鈴ちんの誕生日で夏の到来を知り
8月に入ることで今度はそれを肌で実感します。

暑い…(汗)

ただ個人的には、夏は暑さよりもゲンナリするものがあって
それは虫なんですよね、虫。
夏は虫が「どっしゃうらあ!」とばかりに本気出して動き出す季節。
私はその虫全般が、冗談抜きで苦手です。
昔はそりゃ夏になったら虫カゴと虫網持って公園へ蝉を採りに行き
次の日、虫カゴの中を覗くと全員ご臨終なされていたとか経験も幾度としましたよ?

ただもう、今じゃとてもとても考えられないです。
蝉を何匹も採り、虫カゴの中に詰め込み、それを笑顔で鑑賞するなんて。狂気の沙汰もいいとこ。
蝉なんてGの延長線上の生物にしか見えない。それを観て一体何が面白いんだろう。そこの少年君に言っている。

…で、たかが蝉でこれほど騒ぐレベルなので、Gとか蜘蛛が出た暁にはお察し。
ネズミを見たドラえもんが発狂して地球破壊爆弾を取り出す姿には親近感すら覚えます。

ううむ…虫が苦手なんて男の癖に情けないなあと痛感する今日このごろ。
子供の頃のあの度胸を取り戻したいです。切実に。










【第3回】 Why,or why not/大嶋啓之 feat.片霧烈火










Tell me why, or why not. Complaining way too much,
maybe I overlooked something fatal for me.











大嶋啓之さんはなんていうだろう…
神秘的・哀愁・壮大さを含む音作りがとにかく上手いなあって。センスを強く感じます。

この曲もインストが本当に魅力的で。
最後のピアノソロの印象深さは、アニメ一期を見ていた人には言わずもがな。
片霧烈火さんの発音に関しては俗にいうEngrishだと割りきっているので私的にはほぼ問題なし。
ひぐらしの曲ではトップクラスに気に入っている一曲です。

そういえば近々ニコ生で「ひぐらしのなく頃に」の一挙放送があるんでしたっけ。
流石に全部通して観るのは時間的にキツいけど
暇な間は、Twitterで実況でもしながら緩く視聴したいですね。
ただ一般会員だから丁度いいところで追い出される可能性が激高っていう。
それがある意味オヤシロさまより怖いです(苦笑)
プロフィール

●管理人:紅茶
色々とリニューアル

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