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父の日

姉夫婦「父の日だから、皆さんで旅行にでも行きましょう^^あ、もちろん紅茶くんもね」

嫌じゃああああああああああ!!!部屋でゆっくり本とか読んでたいんじゃあああああああ( ;∀;)!!!
行ってきます。今日の更新はなしです。6巻の感想もギリギリで間に合いませんでした(__)

世間は狭い。

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毎週土曜日の夕方には、早売りジャンプを求めてお店に向かうわけですけど、今まで一度も他の客に遭遇したことがなかったんですよね。正直、閑古鳥が鳴いている非常に小さなお店で、多分地元の詳しい人じゃないと絶対に気付かないくらい。

しかし、本日初めて、自分が店に入るタイミングとほぼ同時に入ろうとするに出くわしました!お互い、目当てはジャンプ。向こうは、30代くらいの男性で車で来たみたいです。特に会話もせず、ブツを購入してはスタスタと立ち去ったのですが、「もしかしたらあの人もブログをやってて、そのために早売りは買ってるのかな」「なんの作品が好きなんだろうな」「かるら様可愛いですよね」とかいろいろ気になることはあって、勇気を出して話しかければよかったかな~と思ったり、思わなかったり。

意外と、世界は狭いんですよ。犬哭さんは、確かめだかボックスの感想を書いているとき、自分の記事が読まれているところを電車でたまたま発見したとか仰っていたと思うのですが、自分も心当たりがあって、友達と『刀語』の話をしているとき、あのキャラの名前ってなんだっけ?あの刀の名前ってなんだっけ?みたいな展開になって、その友達がスマホで刀語でググったら、自分のブログがヒットして、隣で見ていた自分は「!??!?」と一瞬心臓が止まるくらいビビったという\(^o^)/

仕事をすると、職種にはよりますが、CMとか、街中の何気ないものを見ては、「あ、これ私が作ったやつだ(関わったやつだ)」って感じる瞬間が多いらしいですね。こういう、自分が世界に大なり小なり影響を与えていることに気が付く瞬間というのは、得も言われぬ感情が湧いてきます。やっぱ、人は独りで満足することはできず、完成できず。周りと繋がることで喜びを感じられる、成長できるとか、陳腐にも思えたことが一つの大きな真実なんだなと感じさせる瞬間だったり。何だかんだ強がっても、社会的生物ですからね、人間。

体重落とさないといけないのに、メジャーカレーを食べる男。

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むしゃこらむしゃこら(´~`)モグモグ

ゴーゴーカレーのメジャーカレー(1,000円)が美味しいです。ライスが見えないくらい、ルーがたっぷりかけられていて、具も盛りだくさんで、味は濃くて美味しくて。猫舌の自分でも食べやすい熱さなのが有り難いです。いくら食べても減らないカツカレーは、夢のようでございます(^^)

それにしても、カレーを外で食べるときいつも思うんですが、安く作ろうと思えば簡単にできると思うのに、なんでどのお店も結構高いんでしょうね(´・ω・`)ココイチとか、リオとかも。500円くらいでカツカレー大盛り、作れそうですけどね。高く設定しても、来る人は多いからなのかなぁ。

ちなみに、今回は横浜のヨドバシカメラ地下にあるゴーゴーカレーで食べたんですが、ここのお店は綺麗で広くて結構気に入っています。八王子や品川のゴーゴーカレーは、冷房が効いてなくて、お店の中も狭くてちょっと不便を感じていたのですが、ここは文句なしですね。女性の客もたまに見かけくらい、入りやすい環境になっています。

しかし、タイトルの通り、最近また肉がついてきたので痩せなくちゃいけないんですよね…。こんなデカ盛りのカレーを食べている余裕はないのにorz 食欲は、睡眠欲と性欲と並んで抑えるのがキツイもので。精神力が試されますね。

面接官「あなたは、自分が運のいい方だと思いますか?^^」

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自分(なんや、この質問は…)

今日の面接で、こんな質問をされました。当然、言葉通りではなく、もっと深いものを訊いていることはわかっていたんですが、具体的に何を求めているのかはその一瞬で判断できなかったので、「運はいいと思う」「どんなに最悪な事態でも、最終的には上手く解決する」みたいなしょうもない回答をしてしまい、面接官も「あ、そうっすか^^;」と期待外れの反応を見せていたのでオワタ\(^o^)/実際に通過の連絡来ないですし!(即日が基本のようです)

帰ってネットで調べると、意外とこの質問は面接で出てくることあるみたいですね。で、肝心の質問の意図は、「あなたは、ちゃんと周りに感謝して生きている人間か」「傲慢になっていないか。謙虚であるか」といったものみたい。なるほどねえ…。

就活はまだ続けていますが、ほぼほぼ最初に内定をもらった会社に入ることになりそうです。人柄もよかったですし、自分の能力を考えても、まったく向いてないということはなさそうなので。

ただ、職場が東京なんですよ。そのため、東京に住むのが通勤するのに楽なんですが・・・正直東京には住みたくないんですよね…><;東京に住むメリットって、個人的にはそんなに大きくないんですよ。街は人ごみに溢れていますし、空気も綺麗ではないし、騒々しいし、家賃は高いし、お店は常に混んでいるし。街がおしゃれ、イベントごとは非常に恵まれている、という点はいいですが。

実家の横須賀は、本当に好きな街です。海が近くて、丁度よい活気さがあって、住みやすい。
でも、横須賀から東京まで通勤するのはキツイからなぁ…。

まあ、おいおい考えていきましょう(._.)

ToHeartが、20周年を迎えたということで。

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おめでとうございます!自分は、世代ではないのですが、TLがお祭り騒ぎになっていてトレンドにも入る勢いで面白いです\(^o^)/



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ちなみに、自分が萌え作品に足を踏み入れるキッカケとなった作品が、後続のToHeart2です><

人生で初めて二次元で恋した女の子は、画像の子です。十波由真という少女です。今だったら、委員長とか優希を選んでそうなんですが、当時は由真が自分のハートを瞬殺しました。

容姿もセリフも態度も、何もかもにゾッコンでした。終盤の仲違いや、窓ガラスのシーンは、切なさでリアルに吐き気を覚えながら読み進めていました。今やってみれば、なんてことないじゃないかと普通にプレイできると思うのですが、やっぱり最初の萌えゲーということで何もかもが目新しかったんですよね。世の中には、こんなに素晴らしい世界(二次元/萌えゲー)があるのか!と感動したものです。

そのあと、D.C.2をプレイし、CLANNADをやり、多くの作品に触れ、いろいろと手遅れになって今に至る感じです\(^o^)/

【謝罪】メールフォームの存在を完全に忘れていました・・・。

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今まで送ってくださった方々に、本当に申し訳ないです。
すみませんでした。


基本的に、メールフォームに連絡をくださる方は「こんな広告をつけてみてはいかがですか?」という広告業者が多いのですが、中には、「献本しますので、ブログで感想を書いてくださいませんか?」とかいうのもあって。

せっかくそういったメールをいただいたのに、完全にスルーしてしまった事実は大変申し訳なかったです。反省しております。

即刻、メニューバーに簡易リンクを載せたり、通知が来たら自動的に特定フォルダに振り分けたりと設定し直しましたので、何卒よろしくお願い致します(_ _)

【悲報】第一志望に一次選考で落ちました\(^o^)/

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夏季インターンに参加したり、説明会や座談会はできるだけ参加して熱意をアピールしていた第一志望の企業から、このたび一次選考でお祈りメールをいただきました\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

素直に今の心境を申し上げますと、やはり、ショックです。気落ちしてしまいます。ちゃんと質問に答えることはできて、面接官の方も終始興味深そうに聞いてくれていたので、そこそこ自信があったんですけどね。少なくとも、一次選考で落ちようとは夢にも思っていなかったので、寝耳に水というか、想定外の攻撃を食らいました。筆記がダメだったのかなあ。

実は、第二志望の二次面接も昨日あったのですが「結果は一週間以内に、合格者の方のみ電話でお知らせします^^」ということを言われ、ただ実際、合格者は即日連絡が基本で、それ以外に受かった人はほとんどいないらしく、まだ連絡をもらっていない自分は、こっちも落ちたかなと・・・(._.)



楽しけりゃ笑えばいいんだろ
悲しいときは泣けばいいんだろ
虚しいときはどうすりゃいいの? 教えて 教えて




amazarashiの曲の、あるフレーズ。まさにこんな心境です。一応、内定はひとつ頂いているので無職の危機や絶望感はないのですが、かといって第一第二志望ということで、ここで自分が働いたらという将来のビジョンを何度も想像していただけに、それが見事に打ち砕かれてしまった事実は大きく。悲しいとか、泣きたいとかは全然なくて、ただ虚しいですね。しょうもない。人生ままならないなぁ。



望んだ様に生きられないなら
死んでんのと同じだ




これも、amazarashiの曲のワンフレーズなんですが、この言葉を父親に言い放ったら「そんな馬鹿な話があるか」と一喝されてしまいました\(^o^)/確かに傲慢に見える言葉かもしれないですけど、正直、ひとつの真理だと思っています。類似に、ヨスガノソラの穹の「難しい現実なんて切ればいい!」も、一理あるよなぁと。

今の気持ちを以前も味わったことがある気がするけれど、一体なんだろうと記憶を照らすと、大切に育てていたハムスターが亡くなってしまったときの虚しい気持ちにそっくりだなと思い出しました。

きっと、時間が解決してくれるんでしょう。帰りに漫画喫茶にでも寄って、しばらく世界からシャットダウンしよう。
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