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麻枝 准×熊木杏里『Bus Stop』のMVが公開!7月26日にアルバム発売決定!



ひとって不完全 それは当然で
あるわけない 破片をただ探してゆく
よく生きましたねっていう勲章は
誰がくれるのか 意地を見せろよ

必死になって生きてみるよ
要らない荷物だけ置いていくよ

燃え尽きぬ情熱と 永遠に追った青春と
ささやかな恋心と きみと

心は孤独だね それも当然で
体しか繋がれない生き物です
そうだね 明日はなにを食べようかな
もっと大事なこと 決めたほうがいい

持ち忘れたものはないよ
あったとしてもすぐ忘れるだろう

渇き得ぬ焦燥と あの日覚えた悔しさと
両手に積んだ幸せと きみと

壊れた常夜灯と 三歩で越えた信号と
背伸びした影法師と きみと

片側がやけに寒い
からっぽのリュックを抱き寄せた

バスが停まる 次の町へ
もうきみの知らないぼくでいるよ

燃え尽きぬ情熱と 永遠に追った青春と
ささやかな恋心と きみと

寂れたモール街と 十五で越えた父の背と
工場越しの煌めきと きみを
置いてゆく

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絶対にアルバム買います( ;∀;)

「――生きるって辛いことばかり。だから長い長いこのラブソングを」という特設サイトの一文も、本当にその通りかもしれないと、思わず頷いてしまいます。愛がなければ、人生やっていけないですよ。正直。愛というのは、異性間のそれだけでなく、友愛だったり、家族愛だったり。さまざまなカタチの愛があって、そのどれもが生きていく上で大切なんですよね。

『Bus Stop』も非常に綺麗で、切なくて。ともしびのような愛を感じます。

アルバムは、全13曲収録。『汐のための子守歌』も入っているのが衝撃でした。

緊急手術をして、生死を彷徨った麻枝さん。命が助かって、本当によかったと思っています。そして、そんな経験をした今の麻枝さんだからこそ表現できる部分、というのは少なからずあると思うので、そこも注目しつつ、ニューアルバムの発売を楽しみに待っています。

あ、初回盤には、どうやら制作日誌もついてくるみたいですね。予約を忘れないようにしなくては。

『メッセージ』と『帝一の國』と『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』

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このシリーズの、専用のカテゴリを作った方がいいかもしれないですね。
作りました(`・ω・´)

ToHeartが、20周年を迎えたということで。

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おめでとうございます!自分は、世代ではないのですが、TLがお祭り騒ぎになっていてトレンドにも入る勢いで面白いです\(^o^)/



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ちなみに、自分が萌え作品に足を踏み入れるキッカケとなった作品が、後続のToHeart2です><

人生で初めて二次元で恋した女の子は、画像の子です。十波由真という少女です。今だったら、委員長とか優希を選んでそうなんですが、当時は由真が自分のハートを瞬殺しました。

容姿もセリフも態度も、何もかもにゾッコンでした。終盤の仲違いや、窓ガラスのシーンは、切なさでリアルに吐き気を覚えながら読み進めていました。今やってみれば、なんてことないじゃないかと普通にプレイできると思うのですが、やっぱり最初の萌えゲーということで何もかもが目新しかったんですよね。世の中には、こんなに素晴らしい世界(二次元/萌えゲー)があるのか!と感動したものです。

そのあと、D.C.2をプレイし、CLANNADをやり、多くの作品に触れ、いろいろと手遅れになって今に至る感じです\(^o^)/

ぼくたちは勉強ができない 問15 「浴場にうだる天才は[x]をさらける」 感想

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既成事実がデキテシマッタ:(;゙゚''ω゚''):

未遂じゃなくて、本当にリップキスが成功してしまったようです。初めてがダイブからのキスって、一生忘れられないな。歯と歯がガチンとなって痛くなかったのかなとかいう生々しい話は置いておきましょう。ロマンがなくなる!

食戟のソーマ 第215話 「肉厚は正義」 感想

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ジュリオ先輩GJ(゚∀゚)!!!

どうしてもメタ的に見てしまうと、本気を出す一色先輩に勝てるわけがないとか、負けてもキャラ的に誰も不幸にならないでしょうとか、料理以外の部分で勝敗の行方を考えてしまうのですが、彼の出した料理「カピトーネ・イン・ウーミド」と呼ばれるトマトソースとうなぎの組み合わせはメッチャ美味しそうですし、アンさんを見事露出かつバストアップさせたりと、とても良いキャラをしてるなと\(^o^)/

寧々さんに続いて、一色先輩をライバル視しているというのも面白いですよね。こういう、「誰か」に負けないために死にものぐるいで頑張ってきた人というのは、少なからず応援したくなる気持ちが湧くというもの。

とは言っても!やはり、一色先輩の一品は非常に楽しみです。24巻まで来て、ついに真の実力を披露ですからね。次回注目です。
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